
日本国内の発表はまだかまだかと、大変多くのお問い合わせをいただいている『モーガン・プラス・フォー』ですが、本国ではすでに販売が開始され、AUTO CAR誌では試乗記が一足先に掲載されていました。

【4気筒モーガン史上最高】モーガン・プラス・フォーへ試乗 BMW製ユニット採用 前編

BMW製B48型ターボエンジンによる走り、ATとMTのスペック差(トルクがAT=40.7kg-m MT=35.6kg-m)、上位モデルのプラス・シックスとの違いなど、皆様気になっているポイントについても的確に書かれています。

個人的にこのブラス・ノックオフにボディ同色ペイントワイヤホイールという渋い仕様にグッときてしまいました。

プラス・シックスにはパワーで及ばないものの、『公道で許される速度域でも、充分に甘美なハンドリングを楽しめることが強み』という事なので、車とのより濃厚な対話を楽しみたいと考えている方はひとまず安心といったところですね。
【4気筒モーガン史上最高】モーガン・プラス・フォーへ試乗 BMW製ユニット採用 後編
日本国内での発表も間もなくでしょうか?待ち遠しいですね(新井)

使用されている車両は以前弊社にもやってきた日本国内第一号
その他、美しい写真とともに詳しい車両紹介もされておりますので、気になる方は是非書店にてお求めください(新井)
お客様からも『写真で見るより遥かに格好良い!』とお墨付きを頂きました。特にエアロ形状になったフロントアクセスパネルなどは通常の『SPORT 350』では手に入らないパーツのひとつで、これによりフロントマスクの印象が全く異なると言っても過言ではありません。
なお、こちらの展示車両はウィザムカーズTOKYOショールームにて、引き続きご覧いただくことが可能です。メーカー残台数はほとんどありませんので、ご検討の方はお急ぎください(新井)



















話題のニューモデル 『CATERHAM SUPER SEVEN 1600』が好評です。現在日本国内では正式リリース待ちの状態ですが、すでにご予約やお問い合わせを多くいただいております。
本国カタログを元に作製したオプションリスト、カーコンフィギュレーターなどを用い予め仕様を決定のうえ、発表と同時にスムーズな発注が可能です。
今回の 『CATERHAM SUPER SEVEN 1600』は従来のモデル以上に細かな仕様決めが出来ます。内装パネル、ペダルボックスカバー、シャシー&ウィッシュボーンまでも塗装可能。
大量生産メーカーと異なり、年間の生産、協定台数に限りがあるケータハム社はご注文のタッチ差で生産枠のタイミングを逃してしまった、というのはよくある事です。世界的に人気が沸騰しているモデルですので、少しでも早く手に入れたい方はお急ぎいただく必要があると思います(新井)
強さと美しさを兼ね備えた『ティーム・ロータス』の象徴でもあるカラースキームを纏い、そして本モデルのみに与えられた数々のエクステリア&インテリアのディテールは必見です。
並々ならぬオーラを放つ1台は是非ご自身の目でお確かめください。