
緊急事態宣言発令を受け、Witham Cars TOKYO(ロータス練馬)では下記の通り営業時間を変更いたします。
【営業時間】
(変更前) 10:00 ~ 19:00
(変更後) 10:00 ~ 18:00
ご不便をお掛けして恐縮ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。

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ご不便をお掛けして恐縮ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
ご注文をいただいていた”アドオンフットレスト”を製作いたしました。
ELISEやEXIGEの純正フットレストがちょっと遠いと感じるオーナーにお勧めしたいWitham Carsオリジナルパーツです。
ハードなサーキット走行時の負荷も想定した製品ながら、車体側への加工は不要で容易に取り付けが出来ます。LOTUSのインテリアにもよく馴染み、軽量なアルミ製です。

足を置く位置が純正状態よりも55mmほど手前になり、シートの前後位置とステアリングとの関係をより適正に保つことで、しっかりと身体を支えることが出来ます。脚を載せてみると、実にしっくり来るポジションです。

今回少し多めに製作したのですが、早くも残りは2個となりました。通常は受注生産となりますので、ご希望の方はお早めにどうぞ。
ウィザムカーズ新井です。
最近メディア媒体にひっぱりだこの『ELISE SPORT 220-II ヘリテージエディション』ですが、またまた掲載記事を見つけました。今回はENGINE誌です。
『金メダル級スポーツカー、続々登場!』というメインの特集の中からアルファロメオ・4Cスパイダーとのガチンコ対決です。
特集で登場したスポーツカー達。このそうそうたる顔ぶれの中で『ELISE』のみ基本設計は四半世紀経過しているのに驚きですね。しかしまったく劣ること無く、むしろ操る楽しさでいえば他を圧倒的に凌駕しています。
文中の『高速でズバーンと行くことより、英国的な曲がりくねったB級ロードのような道を駆け抜けることの方にシンパシーを感じるんだと思う』はまさに的を射てますね。
これからエリーゼに乗りたいなと検討している方、オーナー様にも大変参考になる情報が満載です。詳しくは書店にて、是非お手に取ってご覧いただけたら幸いです。

ウィザムカーズ新井です。
昨日ウィザムカーズSAITAMAにMORGAN PLUS SIXの現車がやってきた事に触発され、(注:お披露目のみで入荷したわけではありません)思わずショールームのRoadsterと比較してしまいました。というのも基本フォルムは同じようでも、お互いを比べるとずいぶん印象が違うなと感じたものですから。

細かく見ればボディサイズおよびプレスラインが異なる事でPLUS SIXが真新しく感じるというのもありますが、一番は19インチ扁平タイヤを履く事で一気にモダンなスポーツカーの雰囲気に変貌を遂げたというのが(見た目での)一番の印象の違いでした。(オプションにより18インチホイールも選択可)
PLUS SIXのインテリアはAERO8の流れを汲んだものです。
もちろん以前はそのラインをAERO8が担っておりました。しかし、AERO8のエクステリアはかなり前衛的なものでしたので、今回のPLUS SIXではクラシックレンジのテイストも上手に取り入れて、個人的にはありそうでなかった良いとこ取りのモデルが登場したなと感じました。
Roadsterはフィールの良いマニュアルトランスミッションを駆使して、躍動感あふれるドライビングを楽しめます。
しかし、不思議と趣味のクルマというのは進化する事が全て良いというセオリー通りにいかないのが面白いところなのです。
新設計のアルミシャシーを採用しているPLUS SIXは乗り心地、フィーリングを含め確実に進化しているに違いありませんが、伝統のMorganらしさ、いわゆるラダーフレームシャシーと古典的なサスペンション形式が織りなす躍動感あふれるゴツゴツした乗り心地、趣味のクルマとしてのワクワク感はRoadsterが上かなと思います。
手前がCXジェネレーションシャシー(PLUS SIX)奥がラダーフレーム(Roadster) 画像をご覧になれば進化のほどは一目瞭然、なのですが!
実際PLUS SIXの登場を待つことでRoadsterと比較検討してみたいという方も多くいらっしゃると思いますがいかがでしょうか。Morgan社自体も『タイムレス・スタイル・スポーツカー』というコンセプトを掲げており、決して懐古主義ではありませんが、やはり人それぞれイメージや思い入れもあると思いますので、『やっぱりRoadsterだ』と少しでも感じた方は最後の新車『Roadster』を検討していただいて間違いないと思います。直感は大事です!
もちろん、私自身も期待の高まるPLUS SIX情報は今後随時発信していきますので、楽しみにお待ちください。(新井)
昨日MORGAN CARS JAPANのジャスティン氏が最新モデルのPLUS SIXに乗ってWITHAM CARS SAITAMAに遊びに来てくれました!
聞けば昨日ナンバーが付いたばかり、まさにおろしたてホヤホヤの状態。週明けからメディア向けの取材などが毎日入っているとのことです。
こんな絶好のチャンスはなかなか無いので早速写真撮影と、、、、

テスト走行をさせてもらいました(^^♪ (日本で一番目の試乗にご機嫌な図)
外観から想像するような所謂MORGANの走りとは全くの別物。走行距離僅か数百キロなので、慣らし運転を兼ねたドライブでしたが、MORGANの考えるまったく新しい方向性を垣間見ることが出来た気がします。

インテリアのデザインや質感も新旧上手く融合されており、昔からのMORGANファンの方にも納得の仕上げではないでしょうか。
本当に短時間ではありましたが、PLUS SIXを生で見て、乗って、感じる事が出来、自信を持っておススメできる1台と感じることができました!!
今後様々なメディアで紹介されていくと思いますが、現在MORGAN PLUS SIXをご検討の方で、試乗した生の声を聴きたい方はお気軽に原田にお尋ねください。
追伸 走りが良いだけにELISEやEXIGEと一緒にサーキット走行をしてみたくなりました!
ウィザムカーズ新井です。週末も通常通り営業中。
店舗内、展示車、試乗車、接触の可能性のある部分に対して、アルコール消毒を実施し、弊社でも新型コロナウィルス感染症の対策を徹底しております。
店内にはアルコール除去・除菌スプレーも設置しておりま
通常通りLOTUS、CATERHAMのご試乗もできますので、是非お越しください。
本日も皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。

今月より、Witham Cars TOKYO(ロータス練馬)の定休日を下記の通り変更させていただきます。
定休日: 水曜日、および、第2・第3火曜日
なお、SAITAMA / FACTORY につきましては、これまで通り、水曜日、および、第2火曜日のままです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

ウィザムカーズTOKYOでは現在モーガン・ロードスター展示中です。
モーガンというと昔のまま変わらないクラシックカーのイメージを持たれている方も多いですが、モーガン・ロードスターはラダーフレーム構造やスライディングピラー式サスペンションなど伝統的な基本構造は残しつつも、各部モダナイズされ、今どきのクルマのようにスタイリッシュに乗れる一台です。
夜のドライブを演出してくれるLEDフットウェルライトも装備
標準装備のパワーステアリングはもちろん、エアコンディショニングもオプション装備されておりますので、これから迎える夏のシーズンも気持ちよくドライブを楽しむことができます。
ハンドメイドならではぼ非常に凝ったペダル部分の構造。コンベアライン生産車にはない贅沢な作りですね。クラッチペダルの踏力も重すぎず軽すぎずです。
心臓には3.7リッターV6サイクロンを搭載。気持ち良い豪快なサウンドも相俟って唯一無二の英国的マッスルカーといった感じです。もちろん現在の厳しい排出ガス規制もクリアしたクリーンなエンジンです。
タイムレススタイルなエクステリアをはじめ、ブログでは紹介しきれない魅力が満載の一台です。ご興味のある方は是非この機会に現車をご覧になってください。(新井)
ウィザムカーズ新井です。
私は基本毎日ショールームにいるのですが、本日はお借りしていた『EXIGE GT410 SPORT』返却のため輸入元に行ってまいりました。
入って早々目に映った『LOTUS EXIGE SPORT350 GP EDITION』
販売台数の半分にあたるファーストデリバリー分は完売したそうですが、セカンドデリバリー分がごく僅かにあるとの事。諦めていた方、EXIGEに興味をお持ちの方は今がチャンスですね。
ちなみにベース車両の『EXIGE SPORT350』は先代『EXIGE-S』から著しく進化しています。
ティームロータス伝統のブラックとゴールドの組み合わせ。現車のモータースポーツブラックはレギュラーカラーのメタリックブラックとは異なる本当に漆黒といった色合いで、ひと味違う凄みがあります。
>>>LOTUS EXIGE SPORT350 紹介ページ
弊社でも一台確保する事が出来ましたので、気になる方はお早めにお問い合わせください(新井)
Rover Mini Cooper 40th Anniversary Limited Editionが納車となりました。
CATERHAM SEVEN 620Rも所有されているオーナーにとって、Mini Cooperも以前から気になる存在だったようです。今回は機関のみならず、ボディのリフレッシュプランを実施して納車させていただきました。
様々なパーツが入手できるMiniは、少しずつオーナーの理想に近づけていくことも楽しみの一つ。フォグライトの4灯化等、早速モディファイのプランを膨らませていらっしゃるようです。
日常的に乗れるだけではなく、乗ってもいじっても眺めても楽しいMiniのような車は稀有な存在ですね(^^


