ウィザムカーズ新井です。
先日ホームページに公開した『SUPER SEVEN 1600』インフォメーションページから早くも数台のご注文とお問い合わせも沢山いただき、予想以上の反響に驚いております。
ケータハム社は年間の生産台数にも限りがありますので、いままでの販売経験上、確実に早く手に入れたい方は 先行『仮』予約がおすすめです(タッチの差で納車が半年~一年遅れる事も珍しくありません)
そして、ついに本国ホームページでは『SUPER SEVEN 1600』のカーコンフィギュレータがアップロードされました!

ボディ配色イメージ、内外装の細かいディテール確認が出来るのはもちろん、カタログの文字だけでは伝わりにくかったオプションもこれで一目瞭然です。妄想が止まりません!
昔のSEVEN本を引っ張り出して、イメージを膨らますのもいいかもしれませんね。引き続き『SUPER SEVEN 1600』から目が離せません。
引き続きブログ及びインフォメーションページにて情報発信してまいりますので、ご期待ください!







昨日の
オーナー様曰く『こんな格好良いのを出されたら、衝動買いするしかないでしょう!』との事。ヒストリックセブンにもお乗りの方からのリアルな言葉は説得力があります。(実際にセブンはマスプロ生産車と違いますので、一日でも早く手に入れたい方はまずはオーダーが本当におすすめです)
日本国内においての本モデル詳細については正式なリリース待ちとなりますが、ウィザムカーズではアンテナを張り巡らし、引き続き情報を追っていきます!(新井)

ウィザムカーズ新井です。
完成度でいったら現行モデルのほうが上ですが、この時代のモデル特有の少々粗削りな部分がクルマを操る点では非常に楽しく魅力的で、いまだ色褪せる事はありません。

今日までの長い年月みられなかったフレアフロントウィング(クラムシェルウイング)、リアキャリア付きスペアホイールを中心としたレトロフィットなエクステリアと共に ”SUPER” SEVENの名を復活させたのは大きなトピックです。
インジェクション・ユニットはDCOEスロットルボディの形を忠実に再現し、70年代セブンの喜びを呼び起こします。(エンジンフードから突き出たK&Nエアフィルターにも注目!)
気になる詳細は、追ってご報告いたします(新井)
ウィザムカーズ新井です。
とても凝った作りになっていて、内外装はもちろん、ホイールの種類、ブレーキキャリパーの色、といった細部のディテールまで設定可能です。
なお、日本国内での新しいオプションリストについてはまだローンチとなっておりませんが、(近日公開予定)こちらのカーコンフィギュレーターと比較的近い内容になるものと推測しています。