大変状態の良いBDRが入荷しました。
詳細は追って掲載予定ですが、前回入荷のBDRも即ご成約となってしまいましたので、お探しの方はまずお問合せください!


大変状態の良いBDRが入荷しました。
詳細は追って掲載予定ですが、前回入荷のBDRも即ご成約となってしまいましたので、お探しの方はまずお問合せください!


本国にてCATERHAMの最新モデルがリリースされました!
”THE NEW OLD SCHOOL”というコンセプトのもと、70年代の『セブン』にインスパイアされたその名も『SUPER SEVEN 1600』です。

今日までの長い年月みられなかったフレアフロントウィング(クラムシェルウイング)、リアキャリア付きスペアホイールを中心としたレトロフィットなエクステリアと共に ”SUPER” SEVENの名を復活させたのは大きなトピックです。

インジェクション・ユニットはDCOEスロットルボディの形を忠実に再現し、70年代セブンの喜びを呼び起こします。(エンジンフードから突き出たK&Nエアフィルターにも注目!)
160をベースとした『SPRINT』、『SUPER SPRINT』が50年代~60年代のLOTUS SEVENをモチーフとしていたのに対し、今回の『SUPER SEVEN 1600』は完全に70年代のCATERHAM “SUPER 7” をルーツとしています。
気になる詳細は、追ってご報告いたします(新井)
ウィザムカーズ新井です。
すでにご存じの方もいらっしゃると思いますが、本国LOTUS CARS ウェブサイトにて新しいカーコンフィギュレーターがリリースされました。

とても凝った作りになっていて、内外装はもちろん、ホイールの種類、ブレーキキャリパーの色、といった細部のディテールまで設定可能です。
なお、日本国内での新しいオプションリストについてはまだローンチとなっておりませんが、(近日公開予定)こちらのカーコンフィギュレーターと比較的近い内容になるものと推測しています。(本国ウェブサイトの仕様及び装備につきましては、JP仕様と一部異なる場合がございます)
現在テレワークの方も多いと思いますが、PCやスマートフォンから手軽に理想の一台を作り上げる事ができますので、仕事の合間の息抜きにいかがでしょうか。

緊急事態宣言発令を受け、Witham Cars TOKYO(ロータス練馬)では下記の通り営業時間を変更いたします。
【営業時間】
(変更前) 10:00 ~ 19:00
(変更後) 10:00 ~ 18:00
ご不便をお掛けして恐縮ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
ご注文をいただいていた”アドオンフットレスト”を製作いたしました。
ELISEやEXIGEの純正フットレストがちょっと遠いと感じるオーナーにお勧めしたいWitham Carsオリジナルパーツです。
ハードなサーキット走行時の負荷も想定した製品ながら、車体側への加工は不要で容易に取り付けが出来ます。LOTUSのインテリアにもよく馴染み、軽量なアルミ製です。

足を置く位置が純正状態よりも55mmほど手前になり、シートの前後位置とステアリングとの関係をより適正に保つことで、しっかりと身体を支えることが出来ます。脚を載せてみると、実にしっくり来るポジションです。

今回少し多めに製作したのですが、早くも残りは2個となりました。通常は受注生産となりますので、ご希望の方はお早めにどうぞ。
ウィザムカーズ新井です。
最近メディア媒体にひっぱりだこの『ELISE SPORT 220-II ヘリテージエディション』ですが、またまた掲載記事を見つけました。今回はENGINE誌です。
『金メダル級スポーツカー、続々登場!』というメインの特集の中からアルファロメオ・4Cスパイダーとのガチンコ対決です。
特集で登場したスポーツカー達。このそうそうたる顔ぶれの中で『ELISE』のみ基本設計は四半世紀経過しているのに驚きですね。しかしまったく劣ること無く、むしろ操る楽しさでいえば他を圧倒的に凌駕しています。
文中の『高速でズバーンと行くことより、英国的な曲がりくねったB級ロードのような道を駆け抜けることの方にシンパシーを感じるんだと思う』はまさに的を射てますね。
これからエリーゼに乗りたいなと検討している方、オーナー様にも大変参考になる情報が満載です。詳しくは書店にて、是非お手に取ってご覧いただけたら幸いです。

ウィザムカーズ新井です。
昨日ウィザムカーズSAITAMAにMORGAN PLUS SIXの現車がやってきた事に触発され、(注:お披露目のみで入荷したわけではありません)思わずショールームのRoadsterと比較してしまいました。というのも基本フォルムは同じようでも、お互いを比べるとずいぶん印象が違うなと感じたものですから。

細かく見ればボディサイズおよびプレスラインが異なる事でPLUS SIXが真新しく感じるというのもありますが、一番は19インチ扁平タイヤを履く事で一気にモダンなスポーツカーの雰囲気に変貌を遂げたというのが(見た目での)一番の印象の違いでした。(オプションにより18インチホイールも選択可)
PLUS SIXのインテリアはAERO8の流れを汲んだものです。
もちろん以前はそのラインをAERO8が担っておりました。しかし、AERO8のエクステリアはかなり前衛的なものでしたので、今回のPLUS SIXではクラシックレンジのテイストも上手に取り入れて、個人的にはありそうでなかった良いとこ取りのモデルが登場したなと感じました。
Roadsterはフィールの良いマニュアルトランスミッションを駆使して、躍動感あふれるドライビングを楽しめます。
しかし、不思議と趣味のクルマというのは進化する事が全て良いというセオリー通りにいかないのが面白いところなのです。
新設計のアルミシャシーを採用しているPLUS SIXは乗り心地、フィーリングを含め確実に進化しているに違いありませんが、伝統のMorganらしさ、いわゆるラダーフレームシャシーと古典的なサスペンション形式が織りなす躍動感あふれるゴツゴツした乗り心地、趣味のクルマとしてのワクワク感はRoadsterが上かなと思います。
手前がCXジェネレーションシャシー(PLUS SIX)奥がラダーフレーム(Roadster) 画像をご覧になれば進化のほどは一目瞭然、なのですが!
実際PLUS SIXの登場を待つことでRoadsterと比較検討してみたいという方も多くいらっしゃると思いますがいかがでしょうか。Morgan社自体も『タイムレス・スタイル・スポーツカー』というコンセプトを掲げており、決して懐古主義ではありませんが、やはり人それぞれイメージや思い入れもあると思いますので、『やっぱりRoadsterだ』と少しでも感じた方は最後の新車『Roadster』を検討していただいて間違いないと思います。直感は大事です!
もちろん、私自身も期待の高まるPLUS SIX情報は今後随時発信していきますので、楽しみにお待ちください。(新井)
昨日MORGAN CARS JAPANのジャスティン氏が最新モデルのPLUS SIXに乗ってWITHAM CARS SAITAMAに遊びに来てくれました!
聞けば昨日ナンバーが付いたばかり、まさにおろしたてホヤホヤの状態。週明けからメディア向けの取材などが毎日入っているとのことです。
こんな絶好のチャンスはなかなか無いので早速写真撮影と、、、、

テスト走行をさせてもらいました(^^♪ (日本で一番目の試乗にご機嫌な図)
外観から想像するような所謂MORGANの走りとは全くの別物。走行距離僅か数百キロなので、慣らし運転を兼ねたドライブでしたが、MORGANの考えるまったく新しい方向性を垣間見ることが出来た気がします。

インテリアのデザインや質感も新旧上手く融合されており、昔からのMORGANファンの方にも納得の仕上げではないでしょうか。
本当に短時間ではありましたが、PLUS SIXを生で見て、乗って、感じる事が出来、自信を持っておススメできる1台と感じることができました!!
今後様々なメディアで紹介されていくと思いますが、現在MORGAN PLUS SIXをご検討の方で、試乗した生の声を聴きたい方はお気軽に原田にお尋ねください。
追伸 走りが良いだけにELISEやEXIGEと一緒にサーキット走行をしてみたくなりました!
ウィザムカーズ新井です。週末も通常通り営業中。
店舗内、展示車、試乗車、接触の可能性のある部分に対して、アルコール消毒を実施し、弊社でも新型コロナウィルス感染症の対策を徹底しております。
店内にはアルコール除去・除菌スプレーも設置しておりま
通常通りLOTUS、CATERHAMのご試乗もできますので、是非お越しください。
本日も皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。