ウィザムカーズの新井です。
モーガンといえば、クラシカルで洗練されたスタイリングにゴツゴツした乗り味、そして耳ざわりの良いメカニカルノイズでドライバーを高揚させる、今どき珍しい『
そんな方には是非イージーアップフードをおすすめします。スタイリングもショルダーラインがすっきりするクラシックフードは変わらず定番人気のオプションですが、オープン時にフォールディングしたフードがアクセントになるイージーアップフードのほうが好みという方も今は多いです。
上の動画の1:46に注目してください。イージーアップフードなら問題なし。実にスマート。クラシックフードだとこのようにはいきません。オープンエア・ドライブの中、雨に見舞われると普通はストレスに感じますが、モーガンならなんだか楽しそうですね。
ちなみに動画内容は『PLUS FOUR』を発表する予定だったジュネーヴショーが新型コロナウィルスによりキャンセルになり、急遽お披露目の場をマルヴァーン(自社工場)で行うため、なんと自走で戻る(ざるを得ない)というような内容です。そして、そんなアクシデントを逆手に取り、旅仕立てにしているというのが非常に斬新でクール。クルマの魅力が最大限に伝わってくるのではないでしょうか。なんだかモーガンが欲しくなってきました。
ご覧の通り幌を付けたスタイリングも魅力的です。(販売車両:詳しくは画像をクリックしてください。)
いっぽうクラシックフードでなくては駄目というこだわりの方もいらっしゃるのは事実です。今後登場するモデルは全てイージーアップフードになるようなので、そんな方は今が最後のチャンスになりますね。(販売車両:詳しくは画像をクリックしてください。)(新井)



その他にも改善された部分は多岐にわたります。エンジンもまるでエリーゼ専用設計かのように思わせます。
放送内容を通して見てあらためて感じたのが、 ロータスの場合多くのサプライヤーからパーツ供給を受けていますので、それが逆に強みなのかなと。年々品質のあがるパーツに合わせてベース水準もあがる。 シリーズ1の登場から四半世紀にわたり基本設計を変えず、ライトウェイトスポーツのベンチマークとして不動の地位を確立し続けている理由はそこにあるのかもしれません。やっぱりレーシングカーのような一台ですね(新井)
porscheのRIVIERABLAUを、↑
セブンでオーダーしたり。バッチリ似合いますね!
レアなロータスミリタリーグレーも、↑
ロータスにも良いですが、セブンのほうが似合う気がしますね。
ジャガーE-TYPEと時をほぼ同じくしてデビューした
ウィザムカーズ新井です。昨日は給油がてらオープン前のテストドライブに行ってまいりまし
路面に手が届くほど低い着座位置、
ちなみに、給油には少しコツが要ります。操作系に限らず、



ウィザムカーズの新井です。
意外にもエリーゼに乗るのは初めてだそうです、、、が、
フェイスリフト後から導入されたエクスポーズドギアシフトによる”相当”
この価格でこの性能のエリーゼが手に入るのも今が、、、
本日午後以降なら試乗車の空きもあります!是非のご来店お待ちしてます。(新井より)



