SEVEN 160 TV撮影!

先日、TV番組撮影の為、千葉県某所へ行ってまいりました。
今回オファーをいただいた車両は、CATERHAM SEVEN160 です。

番組名は放映までのお楽しみとさせていただきますが、弊社のブログをご覧いただいている方なら、観ている方も多いかもしれませんね♪

午前は車の各部をインサート用に撮影し、午後から本編、ゲストさんによる試乗の模様を撮影しておりました。トークも盛り上がっていた様子ですよ。さぁ、この SEVEN160 に乗るのは誰なのか? 気になりますね・・・?

放送予定は今年秋頃とのことですので、お楽しみに!

10万円クーポン付き!『Used Car Summer Sale』 開催中!

サマーセール

サマーセール
8月31日(土)まで『USED CAR SUMMER SALE』を開催いたします!
弊社にて在庫している中古車全車が対象となります。(二輪車を除きます)
※現在掲載中の車両以外にも新たに入庫する車両がございます!

期間中に対象の中古車をご成約いただいた方には、追加オプション等にご利用いただける、『10万円分』のお得な『プレミアムクーポン』をプレゼントいたします!

ご成約特典
例として、人気の追加オプションをいくつかご紹介させていただくと、、、

①ボディコーティング施工!
→ボディコーティング代=86,400~108,000円程

②ヘッドライトをHIDに交換!
→パーツ代+工賃=97,000円前後

③サイレンサーをサクラム製に!
→パーツ代+工賃=235,000円程(エリーゼの場合)

④サスペンションをアラゴスタ製に!
→パーツ代+工賃=441,000円程(エリーゼの場合)

※記載の金額は車両によって異なります。

などがございます。
車両を自分好みの仕様に仕上げる上で、これらの費用を浮かすことができるので、非常にお得です! もちろん上記以外のオプションや作業でもOKです!

USED CAR SUMMER SALEは8月31日までとなっておりますので、この機会にご検討いただければ幸いです。

オートローン
また、ご希望の方には、LOTUS、CATERHAM、MORGAN、KTM X-BOWの新車・中古車全車対象の特別低金利オートローン(1.9%、最大120回払)がご利用いただけます。
車両をご検討の際はお気軽にご相談ください。

なお、新車の購入をご検討されている方には、
ELISE/EXIGEファイナル・クリアランスキャンペーン
も開催しておりますので、こちらもご参照ください!

ケータハム ライフ のはじまり!-SEVEN160-

ケータハム セブン160

ケータハム セブン160
関東は連日の猛暑日となりましたが、昨日はこの暑い中、一台のセブンを納車させていただきました!
最大80馬力を発揮するSUZUKI製660ccターボエンジンを搭載した、軽自動車規格の『ケータハム セブン160S』の新車です。
無塗装アルミボディにグリーンのフェンダー&ノーズコーンという組み合わせは、セブンオーナーの間でも最も人気の高いデザインです。

『セブン160S』のコンセプトから気に入ってくださったオーナー様は、なんとリアルタイムで『1700SS』を所有されていた経験もあるセブンエキスパートな方です。普段は2輪をメインに楽しまれているそうですが、クルマとバイクのちょうど中間のような存在のセブンはまさにオーナー様の好みにぴったりなのでしょうね。

今の時期のお乗り出しだと、暑い時期を乗り切り、ちょうど慣らし運転が終わったあたりで絶好のツーリングシーズンが到来しますので、ぜひこれからのセブンライフを楽しんでいただければと思います♪

 

「ELISE SPORT220Ⅱ」等、試乗車をご用意してお待ちしています!

エリーゼ スポーツ220Ⅱ

エリーゼ スポーツ220Ⅱ

本日は台風一過。空も晴れ晴れとして絶好の試乗日和となっています!

『Witham Cars TOKYO』では、「LOTUS ELISE SPORT220Ⅱ」「LOTUS EXIGE SPORT350」「CATERHAM SEVEN270S」「MORGAN 4/4」の4台の試乗車をご用意しております。
(※ご試乗を希望される方は事前にご連絡ください)

エリーゼ スポーツ220Ⅱ
こんな天気の日は試乗コースをちょっと周るだけでも楽しいものですよ♪

エリーゼ最新モデルである「スポーツ220Ⅱ」は、エキゾーストサウンドも迫力があり、操縦していて高揚感が違います!
路面を舐めるような鋭いコーナリング、トルクバンドを外さず綺麗に立ち上がった時の爽快感も、ロータス エリーゼならではのものですね。
もちろんエアコンもキンキンに冷えますので、外は汗ばむような陽気でも、快適に運転を楽しむことができます。

ロータス ヘリテージエディション LOTUS HERITAGE EDITION
現在、この「スポーツ220Ⅱ」をベースにした限定モデル、「エリーゼ ヘリテージエディション」も発売中です。

FORD ESCORT MK,1 リフレッシュ第一弾完了

7/7(日)に行われたJCCAさんのTSUKUBA MEETING内の走行枠OVER SEA RUNにターゲットを絞って、閉店後コツコツ1ヵ月掛けてESCORTのリフレッシュを行ってきました。そして無事に作業も終了しTC2000を走行して来ましたので遅ればせながらレポート致します。

リフレッシュ後の車両写真はこちら!

ムムム?何も変わっていないように見えますね(笑)
それもその筈、今回の作業の大きなポイントをあげるならば、、、
①劣化したブッシュ類の交換
②劣化した配線関係をリフレッシュ
この2点がメインとなり、外観はほぼ変わってないんです。

原田的には、本来のESCORTの姿から大きな変更せずにリフレッシュさせ、それでいてスッキリまとめたい!と言うのが今回のイメージでした。そして今回の作業でイメージどおりに仕上がり大満足な状態に仕上がりました。
今後、ESCORTを購入時から思い描いていたマイペースでもスポーツ走行が出来る仕様に仕上げていきたいとも考えています。

作業内容としては今回、ほぼ全てのブッシュを交換した事で、とても乗り味が良くなってくれました。ブッシュ交換の重要性を再認識。前回前後サスペンションをリフレッシュしていたのですが、それよりも効果(相乗効果もあり?)を感じ取る事が出来ました。

エンジンルーム内にはこの度ストラットタワーバーを新設しましたが、エンジンルームの雰囲気を崩してしまうので取付に悩みました。。。取付後はフロントの剛性が増した事が感じられ「良し」と思う事にしました(笑)
画像では分かりにくいですが、エンジン―ム、室内の配線を全て最適化した為、余計な配線が無く、スッキリしました!!

ライブアクスルの泣き所でコーナー時にアクスルが左右にズレてしまう症状(ブッシュが完全にダメになっていた為か、、、)を感じていたので リヤサスペンションにラテラルロッドを追加しました。

そしてこちらが走行会の画像です。
画像はWebCGさんの記事でカッコ良く紹介されていたので使わせていただきました。新調したホイールがカッコイイな(^^♪
色々手を掛けてきた車が、このように紹介されると、いち車好きとして嬉しいですね。


内容が多岐にわたるので今回の作業を個人的な記録を兼ねて記載。
エンジンルーム
・オイルキャッチタンク新設 ・強化オイルポンプ
・ブレーキライン取り回し変更 ・B&Cホース交換
・ストラットタワーバー ・電磁ポンプ移設 E/Gルーム→トランク
・オイルクーラー新設 Mocal 11段 ホース5/8
・ヒーターホース取り回し変更 ・強化スターター
・ステアリングシャフト延長及びスプライン強化
・ステアリングジョイント交換 ユニバーサルタイプ
・配線類引き直し (ほぼ全配線状況確認、ルート変更及び間引き、FUSE&リレーボックス新設、12v線新設、アース線新設)

ボディー関係
・STEELホイール 4本新品交換 6J+16
・ブレーキディスク交換(プレーン→ベンチレーテッド)
・ブレーキキャリパーOH及びベンチ仕様
・アジャスタブルロワアーム(ピロ)
・強化ステアリングラックマウント ・強化スタビブラケット
・リヤリーフスプリング用シャックル
・リヤラテラルロッド 新設

ブッシュ類
・エンジンマウント左右 ・タイロッドエンド左右
・ステアリングラックブーツ
・スタビライザーブッシュ ・TCAブッシュ
・リヤバンプストップラバー ・リヤシャックルブッシュ
・リーフスプリング 前後ブッシュ
・リヤトレーディングアーム 前後ブッシュ
・リヤショックTOPブラケットブッシュ


上記以外にも実際には色々と変更していますが、思い出せる範囲と言う事で(笑)
まずは第一目標にしていた「サーキット走行をしてみたい!」を無事にクリアする事ができました。
今回作業に付き合ってくれたメカニックの内藤君、そして、無理を言ってFACTORYスペースを確保してくれた全てのスタッフに大変感謝です。直接言うのは恥ずかしいのでこの場でありがとう!と言っておきますね。
とても走りが良くなってきたので、今度はエンジンをいじりたくなって来ましたよー(^^♪

只今『ジャパンロータスデイ』のエントリー受付中です!

ジャパンロータスデイ / Japan Lotus Day

ジャパンロータスデイ / Japan Lotus Day
日本最大のロータス・イベントである
『Japan Lotus Day (ジャパンロータスデイ)』
今年は9月8日(日)に富士スピードウェイにて開催予定となっております。
参加をご検討されている皆様、エントリーはもうお済みでしょうか??

ロータス、ケータハムのオーナー様ならどなたでもご参加可能なサーキットイベントです。年に1度のお祭イベントですので、ぜひご参加ください♪

なお、人気の走行枠は締切り前に埋まってしまう可能性もありますので、エントリーはどうぞお早めに。ちなみに走行エントリーをせずにご観覧のみでもOKです。

LOTUS EVIJA ロータス エヴァイヤ
また、先日正式発表されたロータス初のエレクトリック・ハイパーカー「Evija(エヴァイア)」が、『Japan Lotus Day 2019』にて日本初披露となります♪
ロータスが創り上げた、約2億7000万円、2000馬力のEVハイパーカーを、ぜひその目でご確認ください!

MORGAN Plus4 ステアリング交換

本日はMORGAN Plus4のステアリング交換作業をご紹介します。

MORGANのコックピットといえば、ウォールナットのメーターパネルに
ウッドリムのステアリングを思い浮かべますが、現行MORGANのステアリングはブラックレザーを巻いたものが標準です。

取り外し作業中のノーマルステアリング。シンプルで悪くはないのですが、少し寂しいですね。今回はモトリタのウッドステアリングに交換です。

こちらが装着するモトリタと専用ステアリングボス。特徴的な造形のアルミ無垢のボスはポリッシュ仕上げでとても存在感がありますね。マイナスネジの頭の向きを揃え、キズを付けないように細心の注意を払いつつ、ボスに組み付けていきます。

早速車体に組み付けてみたのですが。。。美しいステアリングボスが半分以上隠れてしまう上に、コラムカバーとの間に大きな隙間が出来てしまいます。モトリタボス用のコラムカバーが存在するのではないかと調べてみたのですが、どうやらこの状態が標準仕様のようです。もちろん機能上なんら問題はないのですが、Witham Carsとしてはこの状態でオーナーにお返しするのは気が引けます。

多少の手間と時間がかかっても、美しさにはこだわりたいところ。オーナーにご相談して隙間を塞ぐプレートを製作させていただくことにしました。まずはボス全体が見えるようにステアリングコラムカバーを短くカットします。

上下のステアリングコラムカバーとボスの隙間に合わせ、型紙を作成して樹脂の板からプレートを切り出します。製作したプレートをコラムカバーに取り付けたものが以下の写真です。

最後に塗装をして仕上げて取り付けると、ボスが隠れずにコラムカバーとの隙間も出来ません。4枚目の写真と比較すると、違和感なく仕上がったと思います。
国産車と違ってすんなりとパーツがつかなかったり、一工夫必要なことも多々ありますが、そのような場合も柔軟に対応いたします(^^

ロータスの新作夏用アパレルをご紹介いたします♪

ロータス Tシャツ

新作の夏用のアパレルをご紹介いたします!
ロータス・オーナーの方、ロータス・ファンの方は、要チェックです♪

ロータス Tシャツ
こちらはロータスのNewモデルのTシャツです。
左下のライムグリーンのTシャツのみキッズ用です。

左上: Lotus Grey T-Shirt 7,182円(税込)
右上: Lotus White T-Shirt 7,182円(税込)
左下: Lotus Children Lime Green T-Shirt 5,130円(税込)
右下: Lotus Evora GT430 T-Shirt 7,182円(税込)

ロータス ポロシャツ
そしてこちらはNewモデルのポロシャツです。
LOTUSを主張しすぎていないシンプルなデザインも良いですね♫

左: Lotus White Polo Shirt 11,286円(税込)
右: Lotus Grey Polo Shirt 11,286円(税込)

レジャー等に忙しくなるこれからの季節、かっこいいロータス・アパレルを身につけて過ごしてみては如何でしょうか!?

ロータス エリーゼ ヘリテージ エディション 発売開始!

ロータス ヘリテージエディション LOTUS HERITAGE EDITION

ロータス ヘリテージエディション LOTUS HERITAGE EDITION
【ロータス エリーゼ ヘリテージ エディション 発売開始!】
ロータス・エリーゼ ヘリテージ エディションは、「エリーゼ スポーツ 220Ⅱ」をベースに、ヘリテージをコンセプトに生産された日本特別限定車となります。

ボディーカラーは、通常ラインナップでは選択できない深みのある「オールドイングリッシュホワイト」に、ヘリテージレッド/ヘリテージグリーン/ヘリテージブルーのストライプペイントを組み合わせ、足元はブラックホイールで引き締 め、更にディーラーオプションのデタッチャブルハードトップも標準採用しています。

インテリアには、こちらも通常ラインナップでは選択できないボディー同色オールドイングリッシュホワイトのインテリアカラーパック、3色のストライプペイントにマッチした特別なインテリアレザー(ベノムレッド/アロエグリーン/ノットブルー)、フ ロアマットとオーディオも標準装備しました。

販売台数は 30 台(各色10台)限定、デリバリーは 2019 年 8 月を予定しております。
220馬力を発揮する1.8Lスーパーチャージャーエンジンを搭載した最新モデルをベースにした魅力的な特別限定車となりますので、この機会にぜひご検討ください!

 

ロータスデイに新型EVハイパーカー『エヴァイヤ』が登場!?

LOTUS EVIJA ロータス エヴァイヤ

LOTUS EVIJA ロータス エヴァイヤ

ロータス初のエレクトリック・ハイパーカー「Evija(エヴァイア)」がいよいよ正式発表となりました!
約2億7000万円、2000馬力のEVハイパーカーをロータスが造ったということで、業界内での注目度も抜群ですっ!
なんとこの車両、9月8日(日)に富士スピードウェイにて開催予定の『Japan Lotus Day 2019』で日本初披露となるそうですので、この機会をどうぞお見逃し無く!!
皆様のご来場を心よりお待ちしております!
ロータスデイの走行エントリーも受付中です。