新車Morgan Plus4が入荷! ショールーム入れ替えました!


久しぶりにウィザムカーズTOKYOのショールーム展示車両を入れ替えました!!

今回、新たに『MORGAN Plus4(モーガン・プラス4)』が入荷、新車です!
即納可能な販売車両となりますので、気になる方はお気軽にお問い合わせください!!(ちなみにオプションのエアコンも搭載済みです)


スポーツアイボリーの爽やかなカラーリングの車両が入り口付近で出迎えてくれます。
ショールームが春らしく明るくなった印象ですね。

新車ですのでもちろん最新モデル。クラシックなモーガンと比較すると各部の仕様も変更点が多々見つかります。
ウィザムカーズTOKYOでは、1993年製のモーガン・プラス4も展示していますので、新旧モデルを実車を見ながら比較することもできますよ♪

是非店舗にてご確認ください!!(小澤)

人気のZZ系エンジン搭載ELISE が揃ってます!


ツーリングシーズン到来!すぐに乗り出し可能な中古車が充実しています!

先日の入荷速報にてご紹介させていただいた『ELISE-R』を含めて現在ZZ系エンジン搭載ELISEが充実しています。現行ZR系エンジンの洗練されたフィールも大変好評ですが、ZZ系の良い意味でやや荒々しいフィーリングのELISEも相変わらず根強い人気があります。

すでに中古車でなければ手に入れることが出来ないZZ系ですが、それならば素性のしっかりした良質車を選ばれるのが大前提にあると考えます。今回はそんな条件をクリアしたおすすめ車両3台をご紹介いたします。


まずはベーシックグレードのELISE-S (1ZZ / 136ps)
中低速域でのトルクが厚い実用エンジンを搭載。これがELISEと相性抜群です。決してパワフルとは言えませんが、その分軽い車重の為シチュエーションによっては上位モデルをも脅かすことが可能なポテンシャルを秘めております。LOTUSのライトウェイトに対する哲学を最も感じていただけるグレードといえます。


新車より弊社にて整備させていただいたコンディション良好のワンオーナー車です。Mk.2最後期型になりますので、クルマ全体の品質基準が高くあらゆる面において熟成されています。また信頼性の高いTOYOTAエンジンですから、輸入車スポーツカーがはじめてという方にもおすすめいたします。
>>中古車ページ 2010y LOTUS ELISE-S (Mk2)

 


次は自然吸気のアッパーグレードELISE-R (2ZZ 192ps)
8,000rpmまで回る2ZZスポーツエンジンを搭載した自然吸気のアッパーグレードとなります。スペックでは1ZZに対し約60馬力上回りますが、下から湧き出るようなパワー感というより、むしろこの差を体感できるのは6,500rpmから上のカムが切り替わるタイミングからです。非常にマニアックです。個人的にはスポーツドライビングに心得があり、とことんエンジンを回して楽しみたい方におすすめします。

1st,2ndオーナーは弊社のお客様という、こちらも大変素性の良い1台。2ZZ系はスポーツ志向の方に好まれる傾向があり、正直酷使されている車両が多いですが、この個体についてはそのような事はなく安心しておすすめできます。対策ラジエターに換装されている点も良いですね。
また、Rという時点で決め手となる方も多くいらっしゃると思いますが、こちらはMk.2⇒Mk.3移行時に極少量生産された超希少車になり、通常より多くのお問い合わせをいただいております。気になる方はお早めにご決断ください。
>> 中古車ページ 2011y LOTUS ELISE-R (Mk.3)

 

最後はモアパワーを求め、ストレートの絶対的速さをも手に入れたELISE-SC(2ZZ+SC 220ps)
大型インタークーラーを省略した従来よりも小型な過給機を搭載することでELISE本来のバランスを崩すことなく、第一線級のコーナリングマシン + ストレートの速さも手に入れた隙の無いモデルです。上乗せされるように効き始めるスーパーチャージャーは気持ち良いの一言。現行モデルにもその基本システムが受け継がれていることから、これがELISEの完成形といっても過言ではないでしょう。フル加速には充分なウォーミングアップをお忘れなく!(0-100km/h 4.6 second)
スーパーチャージャー付は個人的にもイチオシです!

こちらも弊社お客様が新車より乗られていたワンオーナーUsed Carです。基本ノーマルスペックで大切に乗られていた個体です。なおラジエター対策など、必須の定番作業はすでに実施済みです。

走行距離は約66,000kmと他の2台に比べ比較的進んでいますが、その分機関系整備はしっかり行われていますので、素性の知れない個体とは異なり安心感は高いです。車両本体価格に値ごろ感がありますのでその分を納車整備の追加費用に充ててもよさそうですね。後々のトラブルリスクを未然に防ぐことにもつながりますし、何より断然気持ちよくお乗り出しが出来ます。是非ご相談下さい。
>>中古車ページ 2008y LOTUS ELISE-SC (Mk2)

 

以上3台、良質な個体である事はもちろんですがELISEのことを隅々まで知り尽くしたウィザムカーズだからこそできる、本来の走りを十二分に発揮できるコンプリートメンテナンスのうえご納車させていただきます。

今なら3月の中古車ご成約特典にも間に合いますので是非ご検討ください。お待ちしております!(新井)

春です!CATERHAM SEVENが好評です!


気が付けば3月も終わりに差し掛かり、すっかり陽気も春めいてきました。

そんな陽気に誘われてなのか、ウィザムカーズでは現在SEVENのお問い合わせを多くいただいております。


モデルとしては『480S』『620R』といったハイスペックなものに注目が集まってきているように感じます。商談の中で詳しいご説明もさせていただくのですが、年々高まる規制強化などもあり、モデルによって本国では公道使用出来ないサーキット仕様のモデルも日本では公道走行OK!
そんなところも『480S』『620R』の魅力のひとつではないでしょうか。
(つまり日本国内に於ける正真正銘のロードリーガルという事ですね。)


また、3月に入ってからはありがたい事に『480S』『620R』と立て続けにオーダーもいただいており、ウィザムカーズでは現在SEVENがとても盛り上がってます。(春の陽気のお陰でしょうかね♪)


オールハンドメイドですから一般的な車と違い納期に少しお時間はいただきますが、その分フレキシブルなご要望にもお応えできます。お待ちいただくのも楽しみの一つととらえていただけたら幸いです。


弊店でも『270S』デモカーをスタンバイしておりますので、是非ご試乗にてその片鱗を味わってください。

また、少しでも早く乗り出したい方は今すぐお気軽にお問い合わせ下さい。
(新井)

Used Car入荷速報 – LOTUS ELISE-R (Mk.3) –


只今 Used Car が続々入荷中です!本日新たにご紹介させていただくのは、ストームチタニウムカラーに仕上げられたMk.3世代『ELISE-R』(2011y、走行14,700km)です!

Mk.3世代のELISE-Rは限定的な台数のみ生産されたモデルで、市場にもあまり流通してこない希少な車両です。

パワーユニットは高出力・高回転型の『TOYOTA』 2ZZ-GEエンジンを搭載し、最高出力192psを叩き出す、歴代自然吸気エンジン『ELISE』の中でも最強のモデルとなっています。

6,500回転からハイカムに切り替わってからの爆発的に鋭い吹け上がりが特徴で、8,000回転を超えるまでよどみなく回る気持ち良さを味わうと、2ZZエンジンのファンが多いのも頷けます。
スーパーチャージャーを搭載していない分の軽量さもポイントです!

ウィークポイントであるラジエターも、もちろん対策済みですので、安心してお乗り出しできます。


インテリア・エクステリア共に良好なコンディションを維持しており、オーナー様が大切に乗られていたことが伺えます。

詳細は後日Webサイト上にてご紹介させていただく予定ですが、Used CarはWeb掲載前にご成約となるケースも多々ございますので、気になる方はお早めにお問い合わせ・ご相談ください!

ロータスライフの始まり – ELISE 111S Type72 & ELISE SPRINT –

爽やかな快晴に恵まれた本日、2台のロータス・エリーゼをご納車させていただきました!!


こちらは『LOTUS ELISE 111S Type72 Limited Edition』
歴代ロータスヘリテージシリーズの中でも特に人気の高い『JPS』カラーをモチーフにした限定車両で、2003年当時日本国内には10台のみが導入された非常に希少な1台です。

また、今回は納車前にROVER ELISE本来の走行性能を味わえるように、入念な整備作業を行わせていただきました。私自身も入庫時との違いに驚きましたが、きっとご満足いただけると思います。

現在のクルマから失われたアナログなフィールを色濃く残すROVER ELISEを末永くお楽しみください。


こちらはTOYOTA 1ZR(1.6L、NA)ユニット搭載の
『LOTUS ELISE SPRINT』です。
各部にリアルカーボンを採用するなど、Mk.3世代の中では軽さが際立ったモデルで、一度アクセルを踏んでみると、その驚くほどの軽快さを実感していただける車両かと思います♪

これからドライブやツーリングには最高の季節となりますので、新たにオーナーとなられたお二方には、是非、ロータス・ライフを存分に楽しんでいただければと思います!!

「Witham Cars TOKYO」試乗車ご用意してお待ちしております!


3月も下旬になりましたが、桜の開花もあともう少しです。
オープンカーが気持ち良いこの季節、『ウィザムカーズTOKYO』ではロータス、ケータハムなど試乗車を複数ご用意してお待ちしておりますので、どうぞお気軽にお越しください。


こちらは先日試乗車に加わったばかりの『ケータハム・セブン270S(ワイドトラック仕様)』です。

Ford SIGMA 1.6Lエンジンを搭載し、現行のセブンシリーズの中では最もバランスに優れる車両です。一般的な車の1/3の車重に対し、135psという出力は、これ以上公道で必要ないのでは、と思うほど力強い走りをします。
ワイドトラック仕様により、安定性、コーナリング性能もアップしています。


お次は『ロータス・エリーゼ・スポーツ220Ⅱ』です。

Toyota 2ZR-FE 1.8Lエンジン(+スーパーチャージャー)を搭載し、最高出力220ps、最大トルク250Nmを生み出す最新鋭のエリーゼです。

一新されたエクステリア、ショートストローク化されたトランスミッション(エクスポーズドギアシフトメカニズム)、よりスポーティ且つドライビングに訴えかけるエキゾーストサウンドなど、従来モデルからの改良点は多岐にわたり、同時に、軽量化&空力性能の向上を図っています。


最後は『ロータス・エキシージ・スポーツ350』です。

Toyota 2GR-FE 3.5L V6エンジン(+スーパーチャージャー)を搭載し、最高出力 350ps、最大トルク400Nmを発揮するこのモデルは、『EXIGE-S』とほぼ同スペックながら実に51kgもの軽量化を図り、出力に頼らず性能向上を実現した、ロータスの基本理念に沿ったモデルです。

軽量化したボディにこのパワーとトルクを搭載したこのモデルは、わずか3.9秒で100km/hまで到達可能であり、トップスピードは時速274km/hを誇ります。 一回り大きい車格のスポーツカーさえも陵駕できる、まさにクラスレスと呼ぶにふさわしい一台です。もちろん、サーキットだけでなく、余裕ある性能はストリートでも存分に楽しむことが出来ます。

ご試乗希望の方は事前のお問い合わせ、ご予約をいただけますとスムーズなご案内が可能です。皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。

キャブ車ランチツーリング開催しました

昨日、春分の日に第一回となるキャブ車ランチツーリングを開催いたしました。

朝少し雨に降られましたが、その後は晴天に恵まれ大変気持ちの良い一日を過ごす事が出来ました。参加者の皆様お疲れさまでした。
今回は合計8台が参加してくれました。
Ford ESCORT TC WEBER45 DCOE
Lotus EUROPA WEBER45 DCOE
Lotus ELAN s2 WEBER40 DCOE
Lotus ELAN s4 WEBER40 DCOE
Ginetta G12 WEBER48 DCOE
Caterham 1700SS WEBER45 DCOE
Caterham 1600 CLASSIC WEBER40 DCOE
Rover MINI SU HIF44

圧倒的にWEBERが多い第一回となりました。ブリティッシュ・ライトウェイトスポーツカーが中心のWitham Carsならではですね。
休憩ポイントではエンジンルームを見ながら、あれやこれやと盛り上がります。
時間があれば各車ジェットチェック等をしたかったのですが、ツイツイ車話で盛り上がりプラグやジェットチェック迄辿り着きませんでした(^^♪キャブレター車は面倒なんでしょ?
なんて考えの方もいるかと思いますが、実際今回のツーリング中キャブレターの調整をする方もいなく、ワインディングも快調に走行していました。
皆でランチを食べて無事にツーリング終了です。
若干のトラブル、、、じゃなくお楽しみもありましたが、よりキャブ車乗り同士のつながりを強くしてくれ皆さん笑顔で無事に帰宅できました。

今だからアナログ的なキャブ車を楽しむと言うのは贅沢且つ、楽しみがいのある事だと再認識いたしました。是非もこうご期待ください♪
そしてキャブ車に興味あり!そんな方大歓迎です。お気軽にご相談下さい。

ELISE/EXIGEクリアランスキャンペーン、あと2週間です!


3月31日(日)まで、ロータス・エリーゼ&エキシージのクリアランスキャンペーンを開催しています!!

クリアランスキャンペーンは、国内在庫がある対象車種(新車)を期間中にご成約いただいた方に、10万円 or 20万円の購入サポートクーポンが付き、さらにポータブルナビ、バックカメラ、ETCの3点セット(計20万円相当)がサービスとなるお得なキャンペーンです!!

キャンペーン期間も残すところあと2週間!どうぞお急ぎください!!

クリアランスキャンペーンの詳細はこちらをご参照ください。
また、対象車種の細かな仕様等はお気軽にお問い合わせください。


またウィザムカーズでは、3月中、中古車をご成約いただいた方にもお得なご成約特典をご用意しております。

弊社在庫のロータス・ケータハム・モーガンの中古車をご成約いただいた方に、、、
初回点検時『スラッジナイザー』を無料施工
さらに、同時に行うオイル交換に際しては、エンジンオイル代、オイルフィルター代も無料とさせていただきます!!
(※オイル交換時の工賃等は別途有償となります)

ちなみにスラッジナイザーとは、、、
専用の洗浄液を用いてエンジン内部の汚れを取り除くマシンのことです。
オイルラインに固着したスラッジやカーボン、通常のオイル交換では排出し切れない汚れたオイルも徹底的に除去できます!
スラッジナイザーの詳細はこちらをご参照ください。

なお、スラッジナイザーは定期的に施工していただくと愛車を非常に良い状態に保つことができますので、今回ご成約いただく方に限らず、車両の定期点検や車検のタイミングなどに施工していただくのがおすすめです。

 

「ケータハム・セブン270S」試乗車入れ替えました!


段々と春らしい陽気となってきて、オープンカーも気持ち良く乗れるようになりましたね。

ウィザムカーズでは、この度、試乗車『ケータハム・セブン270S』を入れ替えました!


カラーリングは以前と同じアルミ✕ブラックです。

最も異なるのは、フロントサスペンション周りをワイドトラック仕様に変更している点です。
これにより安定性とコーナーリング性能が大きく向上しています。

セブン270は、Ford Sigmaエンジン(1.6L)を搭載しており、わずか540kgほどの軽量な車体に135馬力という高出力を発揮します。

現行セブンシリーズの中では最もバランスに優れた車両と言われており、ツーリングからサーキットユースまでこなせる懐の深さと広さを兼ね備えています。


インパネ周りのデザインはセブン160と共通で、非常にシンプル。
ヒーターもついていますので、ちょっと肌寒い日でも快適に試乗できます。


セブン160オーナーの私:小澤も、実際に運転してみるとセブン270の魅力に取り憑かれてしまいました(笑)

セブン160も十分楽しい車両ですが、それでも最近はトルク感や加速感に若干物足りなさを感じていました。
セブン270を走らせてみると、そのあたりの不満もすべて解消です。
160と変わらぬ操作性・軽快さにトルク感加速感が加わった270、最もバランスに優れたセブンというのも納得です。

ちなみに、さらなるパワーを求める方、サーキットをメインで考えられている方には、セブン480やセブン620もおすすめです。
車両選択をする指標としても、まずはセブン270のご試乗を体験されてみては如何でしょうか?(小澤)

ケータハム・セブン160(Used Car)展示開始!@TOKYO

先日SAITAMAブログにてご紹介させていただいた、ケータハム・セブン160の Used Car がウィザムカーズTOKYOにやってきました!!
深いグリーンのボディにコニャックブラウンのレザーインテリア、そして軽自動車の黄色ナンバーも良く映えます。

年式は2014年、走行距離も7,400km程で低走行です。
元々は弊社のコンプリートカスタム車の見本として制作した車両でして、新車時より弊社にてメンテナンスを行ってきた履歴のしっかりした車両です。

ウィンドウスクリーン、幌、サイドドア、ヒーターなどが付属しているところを見ると、「セブン160S」かと思われがちですが、ノーマルグレードの「セブン160」でして、そこにあとからオプションを追加していっています。
トノカバーも付属しますので、車両の保管の際などにも重宝します。


大きな変更点としては、まず、インテリア(シート&センターコンソール)をO-Leatherと呼ばれる耐候・耐水レザー(本革)に張り替えている点です。

従来の本革で、車用として比較的優れた素材であっても、雨や紫外線、高熱に晒されるオープンカーのコクピットは過酷で、徐々に固くなってきてしまうという弱点がありました。

それに対してO-Leatherは、耐候性・耐水性どちらを取っても、一般的な耐水レザーはもちろん、耐久性の高いケータハム純正PVCシートと比べても、優れた実験結果を残しています。

ちなみに、ロールバーにアクセントを加えているグリーンのレザートリムもO-Leatherです。

足回りにもこだわりのモディファイを加えています。

まず、ホイールを14インチ・スチールホイールから、クラシックな見た目の13インチ・アルミホイールに変更しています。
これによりタイヤ+ホイール4本で合計約8kgものバネ下重量の軽量化が実現しています。
また、インチダウンするとともにエアーボリュームのあるタイヤを履かせることで、乗り味も向上されます。

軽量化&エアーボリュームUPによる効果は絶大で、純正より2ランク上の乗り心地と、楽しんでアクセルを踏む為に必要なコントロール性が向上し、さらに楽しい車になっています。


サイドミラーはオーバル型のフォールディングミラーに換装し、よりクラシックな見た目と視認範囲の向上がなされています。

ステアリングにモトリタが採用されている点がノーマルグレードの名残といえますが、「セブン160S」に採用されているMOMOステアリングよりもクラシックな見た目となっており、ミラーやアルミホイールなどの仕様ともマッチしています。

ケータハム・セブン160は、軽自動車規格ということもあり、発売以来大人気の車両でしたが、惜しまれつつも昨年生産終了となってしまいました。
中古車としても流通量は少ない車両ですので、気になる方は是非お早めにご検討くださいませ。