ツーリングやNAFに向けて、連日沢山の整備やモディファイのご依頼を頂いております。
車検やモディファイは基本的にお預かりしての作業となりますが、通常の初回点検・12ヶ月点検・24ヶ月点検及び、簡単なパーツの取付けはお待ちいただいている間に作業が可能です。
「しばらくオイル交換してないけど大丈夫かな?」、「ブレーキパッドはまだ残ってたっけ・・・」と小さな心配事があると走ることに集中出来ませんよね。万全の状態でベストシーズンをお楽しみいただくためにも、定期的な点検・整備をお勧めいたします。
現在ゴールデンウィーク前で大変混み合っておりますので、入庫をご希望の方はお早めにご予約下さいませ(^^

『SEVEN620R』即納車、近日入荷致します!
皆様、いつもWitham CarsのBlogをご覧頂き、有難うございます。
桜も咲き終わり、新緑の季節へと移り変わっておりますがいかが
お過ごしでしょうか。
本日は、そんな季節にピッタリな車両のご紹介です。
それは…
※この車両は今回ご紹介の車両ではございません。
『SEVEN 620R』
仕様の詳細は、
外装:アルミ/グリーン/カーボン
内装:カーボンファイバーレースシート
オプション:ウインドスクリーン・ソフトトップ&ドア/ヒーター/ハーフドア
と、外観はシンプルにまとまっておりますが、中身は、
Ford Duratec 2.0 Supercharged / 6速シーケンシャルミッション
(最大出力310ps / 最大トルク30.4kgf/m / 最高速249km/h / 0-100km加速2.8s)
※この車両は今回ご紹介の車両ではございません。
ケータハムがチューニングを施したスーパーチャージャー付きフォード製
デュラテック2.0Lエンジンを545kg(本国発表)の車体に搭載し、
シフトレバーを前後に倒すだけで変速できる6速シーケンシャルギアボックス
この車両はリッターあたり155馬力、0-100km加速は2.8秒と、並み居る
スポーツカーを凌ぐパフォーマンスを発揮します。
また、Fr.ウイング、Rr.ウイング、フルバケットシートやトグルスイッチが
並ぶメーターパネルはカーボン製の620R専用内外装でレーシーな雰囲気を
味わって頂けます。
さらに、ライトウエイトフライホイールやドライサンプオイルシステム、
LSD、レースサスペンションパッケージなどの装備も標準装着された、
オーナー様には、究極のレーシングスポーツを味わって頂けます。
現在、『SEVEN』の新車は『620R』に限らず1年半~2年の納期を頂いており
これはまさに、奇跡の1台となっております。
ご検討中の方はお早めにお問い合わせ下さい。
Witham Cars Tokyo(03-5968-4033)まで
Witham Cars British Run@NAF2018 お申込み延長!
Witham Cars British Run @ NAF 2018にお申込みくださったみなさま、ありがとうございます。
お申込みは本日までを予定しておりましたが、参加枠にまだ若干の空きがございますので、締切りを延長いたします。
Witham Cars British Runは様々な車が混走する走行会と異なり、ブリティッシュライトウェイトスポーツカーのみのスポーツ走行枠です。サーキットが初めてという方も、これをきっかけにサーキットデビューしてみませんか?同じ車に乗るオーナー同士の情報交換の場としてもお勧めです( ^^
お申込みは下記のリンクからエントリー用紙をダウンロードして印刷し、必要事項をご記入のうえでクラブウィザム事務局(FAX:03-5968-4034)までFAXにてお送りください。
もちろんWitham Cars 東京 および さいたま/ファクトリーにご来店いただいてもエントリーいただけます。
▶ Witham Cars British Run エントリー用紙はこちら!
NAFはお一人でもご友人同士でもご家族でも楽しめるイベントです!ぜひご参加下さい!
Historic Grand Prix 決勝!
ジェントルにドライビングを楽しみたいMORGAN
本日もWitham CarsさいたまではMORGANの商談会を開催しております。朝の雨はすっかりあがり、太陽が出てきました。
弊社で御覧いただける2台のMORGANのうち、 4/4を改めてご紹介いたします。

シリーズ中、もっとも軽量でベーシックなモデルであり、世界一長い期間生産され続けている車でもある4/4。他のモデルよりも車幅の狭いナローボディは、クラシカルは雰囲気がより引き立ちます。
800kgを切る車体に100馬力超のエンジンですから、運動性能も十分にあるのですが、独特なドライビングポジションのコックピットに身体を収めて走り出してみると、ジェントルにドライビングを楽しみたくなります。積極的なアクセルワークやステアリング操作をするよりも、ゆったりとしたクルージングで流れる景色を眺めながら車との対話を楽しむようなドライビングがしっくり来る車です。
80年以上ほとんど構造が変わらない車にもかかわらず、「こんな車の楽しみ方もあるだな」と、新鮮な驚きさえ感じられました。
ぜひWitham CarsさいたまでMORGANの魅力に触れてみて下さい。
Historic Grand Prix in FSW
Witham Cars TOKYO 午後は晴れの予報です!

Witham Cars 新井です。
朝は本降りの雨でしたが、予報通り練馬区周辺は天気が回復しております。
午後は路面も乾き、SEVENのご試乗を存分にお楽しみいただけます。


さて、早いもので4月も半ばに差し掛かり、陽気も穏やかな事からCATERHAM、LOTUSと確実に動き出しています。
また、先日はMORGAN CARS国内正規取り扱いというセンセーショナルなニュースも飛び込み、Witham Carsは今、とても盛り上がっています。
ショールームではWebやBlogにはない情報などもお伝え出来ますので、この日曜日は是非Witham Cars TOKYOにお越しください。
スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。
(新井)
明日はHISTORIC GRAND PRIX
明日は日本クラシックカー協会による FUJI JAMBOREEにてHistoric Grand Prixが開催されます。
Historic GPは1969年までの Gr.6スポーツプロトタイプカー及びGr.4量産スポーツカーによるレース。普段はお目にかかることの出来ない希少なヒストリックマシンが戦いを繰り広げる特別なレースです。
Club Witham Racingからは、1966年式のG4と1964年式のG4の2台のGINETTAが参戦します。

この日のために万全の状態に仕上げた2台のG4は、ローダーで一足先に富士スピードウェイへと向かいます。ドライバーとメカニックも今夜現地入りです。

明日はあいにく天気の予報が出ており、難しいコンディションでのレースとなりそうです。応援よろしくお願いいたします!
明日もMORGAN 商談会です
本日はモーガン商談会に沢山のご来店をいただき、ありがとうございます。
それまではあまり興味がなかった方でも、実車をご覧頂くと惹かれてしまう魅力がモーガンにはあるようです。コックピットに座っていただくだけで、ほとんどの方が「モーガンっていいね~!」と思わず笑顔になってしまいます。
1936年から大きく変わらないボディも、クラシカルで品のあるインテリアも、職人が手間を惜しまずに1台1台を仕上げている光景が浮かんでくるようです。
私自身、名前は知っていてもあまり興味をそそられたことはなかったモーガンですが、実車がこれほどまでに魅力的な車だとは思いませんでした(^^
明日はあいにくの天気予報ではありますが、店内でじっくりとご覧いただくにはぴったりです。
スタッフ一同、お待ちしております。














