
ロータス最後のエンジン車 エミーラ4気筒モデルの魅力に迫る
BS朝日 2024年9月12日(木)よる11:00~11:30
9月5日(木)放送のCGTV、Morgan Plus SixとCATERHAM SEVEN 340Rの回はもうご覧になりましたか? まだの方は、TVer(ティーバー)にて見逃し配信が無料で視聴可能 (2024年9月12日23:30終了予定) ですので、ぜひチェックしてください!
さて、今回もブリティッシュスポーツ特集は続きます。日本国内で待望のデリバリーが開始された「エミーラ 2.0」がいよいよ登場します。
2022年に発表されたミドシップスポーツ「エミーラ」は、エリーゼ、エキシージ、エヴォーラの精神を継承した、ロータス最後のエンジン搭載車です。今回は、新たに追加された2リッターモデルの魅力に迫ります。
9月12日木曜日の放送回をお見逃しなく!
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LOTUS練馬
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– メディア掲載情報 BS朝日 CGTV – Morgan Plus Six / CATERHAM SEVEN 340R


XZX 145/70R12サイズは、ROVER MINI専用タイヤとしてラインナップされています。

ZF社製オートマチック・トランスミッションの優れた走行性能と快適さから、PLUS FOURのATモデルは世界中のお客様からご好評をいただいております。しかし、モーガン社はスポーツカーメーカーとして、創業当初よりマニュアルトランスミッションにこだわり続けており、PLUS FOURでもその伝統を大切にしています。
今回の価格改定により、既にモーガンをお乗りのオーナーはもちろんのこと、モーガンを初めて検討されるお客様にも、より魅力的な価格でスポーツドライビングの真髄をご体感いただればと思います。
2020y LOTUS EXIGE S Roadster がTokyoショールームに入庫いたしました。美しいメタリックホワイトのエクステリアカラーとアイボリーホワイトのレザーインテリアが、エレガントかつ洗練された印象を与える一台です。
今回入庫したEXIGE S Roadsterは、ロータスでは珍しいオートマチックトランスミッションを装備した車両となっております。ドライビングの楽しさと快適さを両立させながらも、V6エンジンを搭載したパワフルなEXIGEの持つ本格的なスポーツ性能を存分に味わえます。
ロータスのアナウンスでは、このオートマティックギアボックスは従来のマニュアルギアボックスに比べてわずか6kg増に抑えられており、AT専用のシフトキャリブレーションにより、0-100km/h加速はMTモデルよりも0.1秒速い3.9秒という俊足を誇ります。



希少な2ペダルモデルで、洗練された内外装がとても魅力的な一台となっております。この機会に是非ご検討ください。
先日ご案内したELISE MK1の足回りリフレッシュの続報です。



こちらは2021年にデリバリーされ、新車時より弊社にてメンテナンスされてきた車両です。走行距離はわずか832km!内外装に関しても使用感のない新車同様の状態を誇る奇跡的な一台となっております。
当モデルは、ロータスのヘリテージカラーをリバイバルし、こちらはその中でも人気の高いサフランイエローを纏います。また、エクシージ シリーズ1へのオマージュとして、通常はマットブラック仕上げのルーフ、サイドエアインテークポッド、リアウイングをボディ同色仕上げとしているのが特徴的です。
リアホイール前には「シャークフィン」形状のブラックストーンチッププロテクターが装備され、こちらもシリーズ1を色濃く感じさせるディテールの一つです。

インテリアはアルカンタラトリムパックをベースに、カーボンスポーツシートはエクステリアカラーに合わせたカラーリングとなっております。20周年記念のブラックシルエットロゴは、サイドリピーターランプ上のフロントウイング、リアバンパー、シートバック、ダッシュボードのビルドプレートなどにあしらわれます。さらに、リアウイングのエンドプレートには特徴的な「20」のロゴがさらなる特別感を演出します。
ベースはEXIGE SPORT 410ですので、インタークーラー付き416psエンジン、ナイトロン製3段階調整式ダンパー、カーボンフロントスプリッター、カーボンリアテールゲートパネルなど、見た目だけではない、トップエンドモデルならではのロータスの本質である、妥協のないパフォーマンスを実現しています。





アルミパーツ1個1個を見ても、現代の技術で強度と軽量化を兼ねそろえた造りが見てとれます。
さらに、今回入庫した車両には純正のマットブラックハードトップが装備されていますので、クーペスタイルと、オープンエアの爽快感、どちらも楽しめる一台となっております。
エクステリアのみならず、後期型ならではのアップデートが施されたインテリアにも定評があり、人気の高いポイントです。
特に、後期型から採用されたエクスポーズドギアシフトメカニズムは、視覚的な美しさはもちろん、ショートストロークと剛性感の増した操作性で、従来のファンのみならず、これまで購入を迷っていた方々の心も動かすほど高い評価を受けています。また、スポーツ220-IIはアナログメーターが最後に採用されたエリーゼでもあり、よりピュアなドライビングプレジャーを味わいたい方にはたまらない仕様となっております。
久しぶりのスポーツ220-II入庫ですので、是非ご検討ください。