多彩なオプションを組み合わせて個性的な一台を作り上げる事が魅力のMORGANですが、MORGAN東京北/ウィザムカーズではオーダーメイドのためのツールが利用可能です。
今回はインテリアテキスタイル編①として、カーペットをご紹介いたします。
まず、カーペットについてですが一般的なクルマではあまり目がいかないところのため、正直そこまで重要視する方はいらっしゃらないと思います。
しかし、基本的にフルオープンエア・ロードスタースタイルのMORGANの場合は、内装に関しても外装同様にこだわる事でグッと見栄えが良くなりますので是非とも慎重に選んでいただきたいオプションのひとつとなっております。
ちなみに画像の内装はボックスウィーヴ オートミール(下記参照)です。
カーペットは以下の2種類から選択できます。

– INTERIOR TEXTILES – STANDARD WEAVE CARPET
表紙から時計回りに
・スタンダードウィーヴ ブラック(標準)
・スタンダードウィーヴ ベイジュ(¥88,000-)
・スタンダードウィーヴ ブルー(¥88,000-)
・スタンダードウィーヴ ブラウン(¥88,000-)
・スタンダードウィーヴ グリーン(¥88,000-)
・スタンダードウィーヴ グレー(¥88,000-)
・スタンダードウィーヴ マルーン(¥88,000-)
・スタンダードウィーヴ レッド(¥88,000-)
– INTERIOR TEXTILES – BOX WEAVE CARPET
表紙から時計回りに
・ボックスウィーヴ ブラック(¥132,000)
・ボックスウィーヴ ビスケット(¥132,000-)
・ボックスウィーヴ ブルー(¥132,000-)
・ボックスウィーヴ ブラウン(¥132,000-)
・ボックスウィーヴ アンスラサイト(¥132,000-)
・ボックスウィーヴ グリーン(¥132,000-)
・ボックスウィーヴ オートミール(¥132,000-)
・ボックスウィーヴ レッド(¥132,000-)
スタンダードは一般的な絨毯のような風合いです。対してボックスウィーブのほうはやや厚みがあり、ループ編みも大きめで素材感が豊かです。ただしボックスウィーブはミックス感のある杢目になりますので、鮮やかな発色という点ではスタンダードが勝るイメージです。ボディカラーとの調和、ご自身の好みで吟味してお選びください。
【組み合わせ例】
スタンダードウィーヴ マルーン

スタンダードウィーヴ マルーン(エクステンデドレザーインテリア有 ¥88,000-)
ボックスウィーヴ オートミール

ボックスウィーヴ オートミール(エクステンデドレザーインテリア有 ¥88,000-)
※エクステンデドレザーインテリア・・・シル&トンネルサイドレザー内装色同色
このようにカーペットひとつで印象が大きく変わります。隅々までこだわるのが新車モーガンの醍醐味と言えますね。
お客様の理想の一台をカタチにするお手伝いをさせていただきます。是非ショールームまで足をお運びください。
MORGAN CARS 東京北 / ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033
多彩なオプションを組み合わせて個性的な一台を作り上げる事が魅力のMORGANですが、MORGAN東京北/ウィザムカーズではオーダーメイドのためのツールが利用可能です。
今回はそのツールの中でもメインとなるペイントサンプルを使用して、全23色のボディカラーを紹介いたします。ちなみにこのペイントサンプルは実際のアルミボンネットの一部を利用したものです。






また、カラーコード指定によりモーガンの純正色以外のスペシャルカラーオーダーも可能です。

どうせならとことん割り切った、本物のスポーツカーを乗りたいというオーナー様の希望を満足させてくれるのがセブンだと思います。末永く楽しんでいただければ幸いです。





内外装ともに大きな傷やいたみは見られず、ボディコンディションも良好です。走行距離も約12,400kmと比較的少な目ですので、これから末永くエリーゼを楽しむにはぴったりの個体といえます。また、エリーゼSがラインナップに加わった2013年以降からはペダル及びシフトフィールも改善され、その走りは最終モデルまで脈々と受け継がれています。



今回のLOTUSの巧みなマーケティングと規模はLOTUS EMIRAへの確固たる自信の表れかと思います。
昨日は横浜市在住のお客様宅へMORGAN PLUS SIXを納車に行ってまいりました。
オーナー様は現在ベントレーコンチネンタルGTC、HONDA NSX等、そうそうたるラグジュアリースポーツを所有されている方ですが、一方新車から所有しているHONDA S2000を自分好みに仕上げて楽しんでいる、という根っからのピュアスポーツファンでもあります。
納車後は奥様と鎌倉までドライブがてらランチに出かけられました。
梅雨に入り、長い雨が続いておりますが、本日は貴重な晴れ間が覗いています。絶好の試乗日和ですね。
今週、LOTUSはニューモデル発表など大きなニュースがありましたが、その一方従来モデルの購入を検討されている方の動きも活発になってきているようです。徐々に新車ストックは少なくなってきていますが、今ならまだEXIGE、EVORA各モデルの新車購入も間に合います。
こちらの車両は新車販売時から弊社にてメンテナンスを行ってきたワンオーナーカーです。新車保証もR5年7月まで付帯していますので、安心してお乗りいただけます。










ロータスの新しいミッドシップエンジン・プレミアムスポーツカー LOTUS EMIRA がついにリリースされました。







いかがでしょうか。ロータスのデザインディレクター、ラッセル・カー氏率いるロータスデザインチームの手によるEMIRAは、EVIJAに着想を得た滑らかかつ複雑なサーフェイスで構成された、LOTUSの未来を示す非常に美しいデザインだと思います。
気になるパワートレインは2種類のユニットが公開されました。
従来のロータスファンのみならず、全世界のスポーツカーファンの注目を浴びるであろうLOTUS EMIRA、実車を見れるのが今から非常に楽しみです。
ロータスカーズのマネージングディレクターであるマットウィンドル、そしてスペシャルゲストをお迎えして、ロータスエミーラのワールドプレミアを行います。このイベントは、7月7日(水)午前3:30(日本時間)よりwww.lotuscars.com、ロータスの