連休最終日!ボディポリッシュ&コーティングキャンペーンまだ間に合いますので、ご検討中の方はお急ぎください。
さて、本日は現在充実しているTOYOTA ZZ系エンジンのエリーゼをまとめてご紹介させていただきます。(ちなみにすべてワンオーナー車です)
まずは、こちらの 2011y LOTUS ELISE R(Mk.3)
本来はZR系のエンジンを搭載するMk.3ですが、本車両はMk.2→Mk.3に移行するタイミングで極少量生産された非常にレアな個体(2ZZ)です。フルノーマル車、走行距離は約11,000kmという世界中探してもここまで好条件の車両は見つからないのではないでしょうか。
▷2011y LOTUS ELISE R (MK3)

つぎは2008y LOTUS ELISE R(Mk.2)
こちらの個体は純正の乗り味を確保しつつ、吸排気系から足回りに至るまで程良くチューニングが施されたおすすめの一台です。ソーラーイエローのボディカラーにブラックホイールで精悍な雰囲気です。
▷2008y LOTUS ELISE R (MK2)

アフターパーツ一覧
・サクラム・サイレンサーKIT(2ZZ)
・HKSレーシングサクション
・アラゴスタサスペンション(第三世代)
・K-One軽量鍛造アルミホイール(Black)
・JAEリアシャシーブレースバー
・HIDヘッドライト
・対策強化ラジエター
最後は2009y LOTUS ELISE S(Mk.2)
こちらは1ZZエンジンを搭載するスタンダードグレードのELISEです。ワンオーナー、フルノーマル車(ラジエター対策済)となっております。
後継の1ZRと最高出力(公表値)こそ同じですが、明らかにトルクフルなエンジン特性であることに加えて車体も軽いため、ELISEをイメージする軽快な走りを楽しむことができます。
個人的にはタウンユースで気持ちよく走るにはベストな1台ではないかと思います。
▷2009y LOTUS ELISE S (MK2)
ZZシリーズは最高年式のものでも車齢は10年以上経過しています。そのため今後はますます希少な存在になりますので、この機会にいかがでしょうか。
【お問い合わせ先】
LOTUS 練馬 / ウィザムカーズ TOKYO
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033












クラシック9スタッドフード(新車時参考OP価格:約13万円)
ブラックトノカバー(新車時参考OP価格:約8万円)
サイドスクリーンバッグ(新車時参考OP価格:約5万円)
トレッドラバー(新車時参考OP価格:約4万円)
【お問い合わせ先】





まず、吸排気はサクラム製サイレンサーKITとHKS製レーシングサクションがインストールされています。ノーマルでも不満のない2ZZエンジンですが、これら装備によりエンジンフィーリングが格段に向上し出力およびトルク感の向上が図られ、スポーツ走行時はもちろん、ストリートにおいても抜群の効果を発揮してくれます。
足回りはライトウェイトスポーツの世界でも実績の豊富なアラゴスタ製サスペンション(第三世代)とK-one製軽量鍛造アルミホイールが組み合わされています。
さらにリアにはJAE製リアシャシーブレースバーが装着されています。サーキット走行などの高負荷がかかるシチュエーションでは必須のパーツです。
2ZZエンジンのエリーゼを探されていて、モディファイも視野に入れている方はまさに一石二鳥の一台ではないかと思います。それでいて基本的に純正然とした佇まいというのが良いですね。早々に売約になりそうな予感がしますので、気になる方はどうぞお早めにお問合せください。
Specifications and Extras-
2011y / MORGAN Plus 4 (Ford Duratec 1,999cc) / 5,350km / 正規輸入車
クラシックモーガンならではの9スタッドフード(クラシックフード)がオプション装備されています。(幌分離式、現行型のモーガンでは設定なし)
現行型では廃止されたトレッドラバーが装備されています。







本日はTOKYOショールームに展示中の希少な一台 ロータスエリーゼR をご紹介いたします。
エリーゼRといえば生産台数の大半を占めるのがMk.2モデルですが、こちらはMk.3のデザインでありながら、2ZZエンジン(エリーゼR)を搭載した非常に希少性の高い一台です。2010年にMk.3の販売が開始された当時のカタログモデルとしては存在していますが、1年も経たずして生産が完了しています。
ポイント① 最新型に勝るものはないというのが一般的ですが、こちらのエリーゼRに関してシリーズ唯一の高回転型スポーツエンジンを搭載していることで後年モデルとは一味異なる熱い走りを楽しむことができます。特に反応の良いスロットルレスポンス、全体から感じられる猛々しいダイレクトなフィーリングは今どきのクルマでは体験できない魅力的なものです。もちろん軽量な車体ということもあり、低速からのトルクも十分に感じられタウンユースでのドライブも容易いです。
ポイント② 約11,000kmという低走行距離、それに比例した内外装のコンディション、加えてフルノーマルコンディションという点も特に希少な一台たる所以です。
ポイント③ 生産台数から考えても二度とこのような好条件の揃った車両はご案内できないかと思います。幻のモデルとなることは必至ですので、末永いエリーゼライフを楽しみたい方はご検討ください。