3/17(木)~『春の大商談会!』を開催いたします!

3月17日(木)よりUsed Carを対象とした、『春の大商談会!』を開催いたします!

期間中にご成約いただいた方には、豪華な『ご成約特典』をプレゼントさせていただきます!

詳しくはこちらをご覧ください。
▶春の大商談会!

この機会をお見逃しなく!

【お問い合わせ先】
ウィザムカーズTOKYO
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

Austin Cooper-S 中古車展示中にプチモディファイ

Witham CarsのUsed Car(特にヒストリック系)で良くある事として、Web掲載用に車両を撮影した状態よりも、お客様が来店して現車を確認すると一段と車の状況が良くなっていると言われる事があります(^^♪

見えない箇所としては、キャブレターの調整をしたり、ちょっとしたメンテナンスを定期的に行っていたりもしています。それ以外にもスタッフが気になっていた箇所のパーツを交換したりして、より良いコンディションで車を選んでいただけるように努めています。

今回はUsed CarのAustin Cooper Sで作業を実施致しました。

Used Carと言えども、車両入れ替え時などでエンジンを掛けて軽く走らせたりする機会があり、このAustin Cooper Sもその際には普通にエンジンを掛けて走らせていたのですが、、、チョット気になってしまったんです(-_-;)
本当に小さな事が気になり始めると止まらないのがメカニックの性です。一般的には問題無いレベルのチョットしたバラつきを修正する為に、、、、SU Twinキャブレターの調整からはじまり、結局は本体をバラシてキャリブレーションを実施。

そして、ミニをご存じの方ならお分かりの様に、キャブレター&インテーク周りを外すとエキゾースト関係にアクセスし易くなります。それならばと言う事でまた悪い癖(良い癖?)でLCB(ロング・センター・ボランチ)からサイレンサーまでの排気系一式を新調致しました。
RC40タイプで音量もジェントルになり更に輪をかけておススメの1台となりました。

弊社に入庫してから
・バッテリー交換
・電磁ポンプ交換
・カーペット類全交換
・ヒーターユニット新調

テスト走行でいつものコースを走ると、それは快調で思わず楽しんでしまいました。今まで4台ADO15(ミニ系)は乗り継いできましたが、1275㏄のCooper-Sは最後の楽しみとして取っておいているのですが、ROVER MINIとは別物の楽しさがあり、ついつい妄想に耽ってしまいました。
やはりCooper-Sは特別な1台です。

オーナーさん募集中ですので、まずは現車をご確認ください。
よろしくお願い致します。(原)

Used Car 入荷速報 – LOTUS ELISE R (Mk.2) ストームチタニウム –


2007年式 LOTUS ELISE R (2ZZ) が入庫しました。
ボディカラーは人気のストームチタニウム。ブラックレザーインテリア、プッシュスターター、カップホルダーなどを装備したスーパーツーリングパックオプション装着車です。

新車販売時から弊社にて継続的なメンテナンスを行ってきた内外装、機関共に絶好調の良質車両となっております。

シリーズ唯一の高回転型スポーツツインカムを搭載したELISE R。お探しの方はこの機会をお見逃しなく!

詳細は近日弊社WEBにてご案内いたしますが、販売開始していますのでお早めにお問い合わせください。

 




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Used Car Pick Up! 間違いなく楽しいRS200入荷!

春になるとどうしても目が行ってしまうモデルがCaterham Sevenです。

ハイスペックなモデルから、キャブレター世代のクラシック系SEVENまで多種多様?なモデルがある中、私(原田)的に好みなのはパワーは使いきれて少し足りないくらい!(笑)そして1600㏄クラスでワインディングやショートサーキットで車を振り回して楽しめるスペック!です。

今回入荷してきたRS(ロードスポーツ)200を見た瞬間、私の好みに近いぞ!と思い心が躍ってしまったのでブログで紹介する事にしました。皆様しばしお付き合いください(笑)

RS200がベースなのでエンジンパワーは125ps、5速MTになります。
そしてこの車両のワクワクPOINTは、、、

・ワイドトラックサスペンションアーム+ハイトアジャスト付スポーツサスペンション
走りを意識したS3シャシーモデルならつけておきたいオプションの1つですね。

 

・ローワードフロア
数あるSEVENのオプション品のうち、新車発注の際でないと後付けは難しいオプションの1つがローワードフロアです。低重心化する事でスポーツ性の向上とヘッドクリアランスを確保し安全面もアップ致します。

 

・13inchスポーツホイール
楽しさを求めた前後同サイズ純正スポーツホイール&エアボリュームのあるタイヤは玄人好みで◎です。

 

・スポーツエキゾースト
一般的なRS200とは異なり、スポーツ性を重視した純正のスポーツサイレンサーを装着。アクセル全開時間の多いスペックだからこそスポーツサイレンサーが奏でるエキゾーストサウンドは気持ちいいの一言。

 

・カットオフスイッチ
簡易タイプではなく、サーキット走行やレースでの使用にマッチした純正カットオフスイッチを装着。バッテリー上がり防止にも一役買ってくれます。

 

・カーボンリヤウィング
標準のFRPも軽量なのですが、手で持ってカーボン製と比較してしまうと重量の違いに驚きます。

 

・リヤアジャスタブルスポーツサスペンション
・リヤアジャスタブル・スタビライザー
・ワッツリング式サスペンション
ドディオンアクスル形式のモデルで最もスポーツ性を意識した仕様となります。

 

・LSD
SEVENと言わず元気に走る際に是非欲しい装備がLSD(純正)です。
細身のリヤタイヤを自在にコントロールしたい!

・ライトウェイトフライホイール
Sigmaエンジンに装着されている標準フライホイールは乗り易さ重視の物が採用されていますが、270R等スポーツモデルにはライトウェイトフライホイールが純正採用されています。軽量フライホイールのネガティブな部分は無く、ただただ気持ち良いレスポンスとなります。

ほぼ全てのパーツはメーカービルドの際に装着されているオプションかと思います。私が想像するにCaterhamがUKで開催しているワンメイクレースのベース車となるアカデミー仕様か、そのベース車かと思います。

社外パーツではなく、純正でセンス良くまとまっているので個人的な好みにもバッチリフィットして、とても気になる1台となります。
これだけの仕様ですから、ドライビングが楽しい事は間違いない!と思う次第です。
現在「TOKYO SHOW ROOM」に展示していますので、SEVENをお探しの方は是非ご来店をお待ちしています。

CATERHAM CARS ONLY WEEK 大好評開催中!


Witham Cars TOKYOではショールームをSEVEN一色に染めた、CATEHAM CARS ONLY WEEK 大好評開催中です!

通常3台から4台展示のショールームですが、現在5台のSEVENで埋め尽くしています。初の試みということで見た目のインパクトもさることながら、個人的にはSEVENのコンパクトさに改めて驚いております。

 

SEVEN 160S Harrods
まず、メインとなるショールームエントランスには SEVEN160S Harrodsを展示。こちらはWitham CarsがSEVEN160の販売に大きく貢献した事が認めれ、SEVEN160最後の一台を特注で製作した車両です。
一般的なメーカーのようなコンベアラインを持たず、職人の手でひとつひとつ組立てられることで、オプションの自由度の高さが魅力のセブンですが、このHarrodsに関しては通常オプションでは選ぶことの出来ないCATERHAM謹製のワンオフパーツを多用して、世界にふたつとないSEVENに仕上がっています。


Harrods インテリア

 

 

SEVEN SUPER SPRINT
SEVEN生誕60周年の節目に限定販売されたモデルのひとつが、こちらのSEVEN SUPER SPRINTです。60年代のクラブマンレーサースタイルがコンセプトとなっており、レギュラーモデルとはまるで別世界の雰囲気となっております。装備面に関しても特別内外装の他に、96psチューニングエンジン、メカニカルLSD、レースサスペンション、リアAフレームなど走りにも特化した装備が満載です。ちなみにどのK-SEVENよりも駿足です。

 

SEVEN 160S
ベーシックで一番人気の組み合わせ、アルミグリーンのSEVEN 160S。S-Packグレードですのでウェザーイクイップメント(フルウインドスクリーン・幌・ドア)、ヒーター、レザーシート他、欲しい装備は全て揃っています。
また、最終型のためリアAフレームシャシーな点も魅力です。
走行3,000km、使用感もほとんど見られない良質な個体。SEVEN170の納期はまだまだ先のため、まさにめっけ物といえる一台です。

 

SEVEN ROADSPORT 200
スタンダードセブンの中でも非常に定評のある1.6リッターフォード製シグマエンジンを搭載したROADSPORT200。トルクフルで扱いやすい特性のエンジンに、超軽量な車体との組み合わせは、まるでバイクのような加速感を楽しめます。アフターパーツでライトウェイトフライホイールを装着しているので、軽くブリッピングさせると通常のシグマエンジンに比べレスポンスの良さ、吹け落ちの速さを感じることが出来ます。
その他にもLSD、リアワッツリンケージなど本格的なレーシングオプションで固められています。

 

また、珍しいローワードフロアを装着。高身長の方はもちろんですが、ローポジション化で、さらなる低重心化が図られています。なかなか実物に触れる機会が無くイメージがわかない方も多いですが、弊社ではとても評判の良く新規オーダーでの装着率も高いオプションのひとつです。(後付けは現実的に難しく、中古車でもほとんど見かけることはないレアな装備)

 

3月も早いものでまもなく折り返し地点に差し掛かかろうとしています。非常に過ごしやすくなった今がまさにSEVENを楽しむ絶好のシーズンといえます。全て即納車となっておりますので、この機会に是非ご検討ください。

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まさに今が狙い目!Mk.2 LOTUS ELISE

新車販売が終了したことで最近は中古車の流通台数が減少傾向となり、なかなかこれといった個体を見つける事が難しくなってきたロータスエリーゼ。その中でも希少なMk.2エリーゼが数台入庫してきました。

シンプルで元気の良いエンジンを搭載したMk.2の走りは、より一層軽く感じられてとても魅力的です。年式的にも今後はますます希少な存在となりますので、現在Mk.3を中心に探している方も是非注目していただきたいモデルです。

 

今回はMk.2の中でも最高出力136psの1.8リッター自然吸気エンジンを搭載したエリーゼSをご紹介します。

 

エリーゼSは2006年にパワーユニットを従来のローバーKシリーズからトヨタ1ZZに変更して発表されたエントリーグレードに位置するモデルです。

相変わらずその軽さは健在で、パワーそのものよりも軽さを加えることで操る楽しさやパフォーマンスを最大限に引き出すエリーゼの走り(コンセプト)を最も身近に楽しめる一台となっております。

 

シンプルな自然吸気エンジンは絶対的なパワーこそ劣るものの、重量配分に大きなアドバンテージがあり、シチュエーションによっては上位モデル以上の走りを体感できます。コーナリングの楽しさは上といえるでしょう。
それゆえにエリーゼらしい深い味わいを最も感じられるのがスタンダードモデルと言われています。

 

トヨタエンジンになったことで、エンジンの信頼性だけでなく、ブレーキ性能が大幅に引き上げられたことも注目です。ローバー時代には非装着のブレーキマスターバック、ABSが標準装備となりましたので、より攻め込んだ走りも楽しめるようになったといえます。

その他走りの面以外でも快適装備の充実化が図られ、歴代エリーゼの中でもバランスに優れたのがこちらの1ZZ エリーゼSだと思います。

現在ウィザムカーズでは2台のELISE Sをストックしています。

2009年式・後期型・ノーマルコンディション・ワンオーナー(弊社管理車両)
▷2009y LOTUS ELISE-S (Mk2)

 

2007年式・前期型(エアバッグレス)・CUP CAR・新車販売時より弊社管理車両
▷2007y LOTUS ELISE-S CUP(Mk2)

どちらも車両本体価格アンダー500万円となっておりますので、まさに今が狙い目です。

お問い合わせお待ちしております。

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Used Car 入荷速報 – 2012y CATERHAM SEVEN ROADSPORT 200 –


2012y / CATERHAM SEVEN ROADSPORT 200

インジェクションセブンをお探しの方必見、久しぶりにCATERHAM SEVEN ROADSPORT 200が入庫しました。

2006年から2020年までのCATERHAMベーシックグレードに採用され、堅牢性が高く、扱いやすさにも定評のある、1.6リッターフォード製シグマエンジンを搭載したモデルです。

 

今回入庫の車両はスーパーライトサスペンション(ワイドトラック)、LSDをはじめとした、レーシーな装備が満載のスポーツ志向の方に特におすすめの一台となっております。

 


各部にこだわりが垣間見える車両となっており、
その①
本国のワンメイクシリーズ『CATERHAM ACADEMY CHAMPIONSHIP』専用車両に採用される、通常のオプションでは入手できないレアな13インチ軽量アルミホイールを装着しています。

 


その②
通常のロードスポーツ200には設定の無い、純正品アフターパーツとして、軽量フライホイール、リアにはワッツリンケージKITが装着されております。

 

その③
非常に珍しいローワードフロアー装着車両です。アイポイントが約5cm程度下がることで、さらなる低重心化と優れた走行安定性を実現します。また、タイトなコクピットが特徴のセブンですが、ヒップポイントが約5cm下がるだけで高身長の方でもより自然なドライビングポジションをとることが出来ます。
後付けは現実的に難しいオプションのひとつです。

 


メタリックグリーンのボディカラーにブラックパック、カーボンリアウイングで引き締まったエクステリアも非常に魅力的です。

 


レーシーな佇まいでありながらウェザーイクイップメント(フルウインドスクリーン・幌・ドア)、レザーシート、ヒーターといったツーリング装備も充実していますので、非常に汎用性の高いSEVENといえます。

【仕様・オプション一覧 - ( )内は新車時オプション参考価格】
– メーカーオプション
・スーパーライトサスペンション(130,000円)
・LSD(165,000円)
・エアロフィラーキャップ(15,800円)
・バッテリーマスターカットオフSW(29,400円)
・レザーシート(48,700円)
・プッシュボタンスターター(8,200円)
・ローワードフロア(58,000円)
・ブラックパック(54,300円)
・カーボンリアホイールアーチ(120,000円)
・サイドストライプデカール(32,200円)
・スペシャルペイント(約400,000円)

– 純正アフターパーツ (パーツ価格のみ取付工賃別途)-
・ノーズバッヂ -Made in Great Britain-(8,140円)
・アカデミーカー専用13in AW
・ライトウェイトフライホイール (132,000円)
・ワッツリンケージKIT(117,700円)

– ディラーオプション
・12Vアクセサリーソケット
・ETC2.0車載器

ロードスポーツ200はセブンならではのダイレクトなフィーリングを高い次元で、かつ身近に楽しむことが出来る、最適な一台だと思います。

現車はウィザムカーズTOKYOショールームにて展示・販売中です。お問い合わせお待ちしております。

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CATERHAM Used Car情報! -SAITAMA-


Witham Cars TOKYOショールームでは新しい世代のCATERHAM SEVENのUSED CARが集合していますが、SAITAMA店では豪快な吸排気音とレスポンスが魅力のキャブレター世代のUSED CARが集まっています。
チョットだけブログでチラ見せしちゃいます♪

既に紹介済みの車両や、まだUSED CARコーナーでは紹介出来ていない入庫したての車両も御座いますので、SEVENをお探しの方は是非ご来店下さい。
とっておきの1台を見つけることが出来るかもしれませんよ♪

@TOKYOショールーム 2009y LOTUS ELISE S 入庫しました

LOTUS ELISE S (Mk.2) / ワンオーナー / 正規輸入車
2009y / 走行距離57,300km / 検R4/8
車両本体価格¥4,980,000-

ベーシックグレードのELISEの中でも走りの良さに定評があり、人気の高いTOYOTA 1ZZエンジンを搭載したELISE Sが入庫しました。

2009年に弊社にて新車販売させていただいたワンオーナー車、そしてほぼフルノーマルという好条件が揃った高品質な一台となります。

 

ボディカラーはアークティックシルバー。コストオプションのメタリックペイントです。

 

前世代のRover製からTOYOTA製へエンジンがコンバートされたことが最も大きな変更点ですが、その他にもショックアブソーバーの変更、ブレーキシステムの大幅強化(ABS、ブレーキマスターバック、ベンチレーテッド・クロスドリルドローター追加)、3ピースリアディフューザーなどが挙げられます。これらは上位モデルのR共通です。

 

インテリアは後期エアバッグ仕様です。基本的なデザインはMk.3~最終型まで継承されています。また、エルゴノミックスに基づいたProBaxシートが採用され、長時間のツーリングも難なくこなせる一台となりました。

 

弊社にて継続的なメンテナンスを実施いただき、ラジエターも対策品に変更されていたりと、長期ワンオーナー車ならではの安心感が魅力です。
入念な点検・整備のうえ納車させていただきます。ご希望によりアフターパーツの取付等も別途承ります。

【車両仕様・オプション一覧 - ( )内は新車時オプション価格】
– メーカーオプション
・メタリックペイント -アークティックシルバー(136,500円)
・フロアマット/オーディオ
– ディーラーオプション
・対策アルミラジエータ
・ETC車載器

販売可能地域につきましては店舗まで直接お問い合わせください。

【お問い合わせ先】
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【Used Car入荷】春を先取り!SEVEN160 3台集結


現在でも高い人気を誇り、中古車市場でも常に枯渇状態の続くSEVEN 160。

2019年に惜しまれつつ生産を終了したSEVEN 160は日本の軽自動車規格に準拠した最も身近に楽しめるSEVENとして人気を博しました。軽規格ということで維持に等の面で優位性があり、入門モデルとして親しまれ、一方コンパクトエンジンにリジッドアクスル、これにやや細めのタイヤを組み合わせた初期セヴンを彷彿とさせる走りは原点回帰を求めるマニアなファンにも高い支持を受けている人気のモデルです。
幅広い層のニーズに応えることが出来たSEVENとして成功した一台といえます。

今回は約5年間というSEVEN 160のモデルライフの中で、まるでそのヒストリーを追ったかのように、ベースグレードから特別な限定仕様車まで、魅力的な3台のK-SEVENがUSED CARとして入荷いたしましたので、ご紹介いたします。

【2019y SEVEN 160 S】
走行距離 5,130km 価格ASK
もっともベーシックなSEVEN160のスタイルがこちらの車両になります。
人気のフロントスクリーン・幌・ドア、レザーシート、ヒーター等が装備された人気モデルが160Sです。
高年式で走行距離も少ない1台となります。

【2019y SEVEN SUPER SPRINT】
走行距離1,450km 価格ASK
SEVEN160シリーズ最強のモデルが限定車のSEVEN SUPER SPRINTになります。ヒストリックレーサーをオマージュしたデザインと、最高出力96馬力、リヤAアーム、LSD等、SEVEN160の最終形で最も人気の高いSEVENと言っても良い1台となります。
めったに出てこない1台を是非!

【2021y SEVEN 160S Harrods Green】
走行距離90km 価格ASK
Witham CarsがSEVEN160の販売に大きく貢献した事が認めれ、SEVEN160最後の1台を特注で製作したのがこのHarrods Greenになります。
CATERHAM社と打ち合わせを繰り返し、ボディーカラーやインテリアを出来る限り限定で販売された【Harodsコラボモデル】に近づけて制作を依頼した1台です。
最後の一台を記念すべく、我々のわがままをCATERHAM社が全て形にしてくれた特注のモデルとなります。

SEVEN160のカタログオプションには無い特注の1台です。
・Harods Green(ハロッズ・グリーン)
・Smith メーター
・レッドメーターパネル
・カラードレザーシート(ベージュ)
この世で1台でWitham Carsの思いも詰まったHarods Green、ほぼ新車状態で弊社が管理していた貴重な1台の次のオーナー様募集中です。
詳細はTipo #381 2021年12月号参照

昨年2021年に後継モデルとなるSEVEN 170が発表されました。非常に楽しみではありますが、日本上陸は2023年? 2024年?当面先になることは確実と言われています。待てないという方はこの機会に是非ご検討ください。
本日から商談スタートです!!