Witham Carsのインスタグラムアカウントを開設しました。
https://www.instagram.com/witham_cars/?hl=ja
ブログで紹介しきれていなかった写真などをアップしていきます!
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ウィザムカーズ新井です。
クルマ選びで重要視するポイントは人それぞれだと思いますが、個人的にはボディカラー選びが重要ポイントとして70%くらいの割合を占めます。実際そういう方は大変多いと思います。
そんな愛車の色選びは、まずメーカーのカラーラインナップから選択するのが一般的な方法ですが、SEVENやMORGANならカラーコードさえわかれば、好きな色を楽しむことが出来ます。
例えば、、、
porscheのRIVIERABLAUを、↑
セブンでオーダーしたり。バッチリ似合いますね!
レアなロータスミリタリーグレーも、↑
ロータスにも良いですが、セブンのほうが似合う気がしますね。

ジャガーE-TYPEと時をほぼ同じくしてデビューしたモーガン4/4にはE-TYPEのプリムローズイエローはかなりしっくりきます。これは今どきのフォルムのクルマでは絶対似合わない色ですね。シルバーのワイヤーホイール(あえて)や黒革のインテリアの組み合わせも通好みです。こちらは現在弊社にて販売中の新車になります。(OP価格 スペシャルソリッドペイントカラー¥88,000-)
・・・といったように、色でクルマの印象は大きく変わります。これから迎え入れる愛車への愛着もより深いものになるでしょう。これぞ新車選びの醍醐味です。MORGANやSEVENならもっとフレキシブルに、実は色で悩むことなんてありません。是非ご相談ください(新井)
ウィザムカーズ新井です。昨日は給油がてらオープン前のテストドライブに行ってまいりまし
セブンというと特異の外観からも見て取れる通り、細かい事は抜きにして楽しさが分かりや

路面に手が届くほど低い着座位置、
ちなみに、給油には少しコツが要ります。操作系に限らず、
クラフトマンシップ豊かなケータハムはマスプロダクションカーではありませんので、納期まで少しお待たせしてしまいますが、
LOTUS EXIGE SPORT410・ELISE SPRINT・EVORA GT410と言ったモデルには様々な軽量コンポーネントが採用され、スタンダードモデルよりも軽量化が図られています。
その中で6㎏もの軽量化に貢献しているのがシートです。写真はEXIGE SPORT 410のシート。

車体に取り付けれられた状態ではほとんどわかりませんが、シェルはカーボン製。カーボンの織目が美しいですね。持ち上げてみるとハッキリと体感できる軽さに、思わず声が出てしまいました。カーボン製のパーツには、軽さや機能だけではない、男心をくすぐる何かがありますね(^^

3月6日に発売されたTipo 4月号はすでにご覧いただきましたか?
Team Club Witham Racingとして参戦し、優勝を勝ち取ったK4GPの参戦レポートが4ページカラーで掲載されています。

ファースト・セカンドとダブルスティントを務めた佐藤編集長によるレポートをぜひご一読ください!Club Witham RacingのK4GP参戦レポートと合わせてご覧いただければ、レースの楽しさがきっと伝わると思います。
これを見てK4GPに興味を持ったSEVEN 160オーナーがいらっしゃいましたら、次回はご一緒に参戦しましょう!


ウィザムカーズの新井です。
2020年4月号LEVOLANT誌にエリーゼの記事が掲載され
意外にもエリーゼに乗るのは初めてだそうです、、、が、
最近メディアに良く取り上げられるヘリテージエディション。(気になる方はお問い合わせください)
ただ、
フェイスリフト後から導入されたエクスポーズドギアシフトによる”相当”
この価格でこの性能のエリーゼが手に入るのも今が、、、
記事にある通り永遠に乗っていたくなる、、、
今なら魅力的な特別仕様車を手に入れるチャンスもありますし、
本日午後以降なら試乗車の空きもあります!是非のご来店お待ちしてます。(新井より)
リチウムバッテリー化やヘッダータンクの移設を行ったSuperlight R500のオーナーより、今度はステアリング交換をご依頼いただきました。

こちらが元のステアリング。

今回は同じくMOMOのDシェイプ 250mmに加え、クイックリリースボスをLifeline変更しました。カーボンメーターパネルやSTACKのオールインワンディスプレイとも相まって、実にレーシーなコックピットになりましたね。
オーナーの理想の車にかなり近づいてきたようですが、まだまだモディファイの構想お持ちの様子です。またのご入庫をお待ちしております!
週末に向けて展示ブースの車両の入れ替えをいたしました。
入って左側はCATERHAM BDRとCSR 260。どちらのSEVENも一度は乗ってみたい!と思わせる魅力にあふれたモデルです。

右側にはMORGAN 4/4と3Wheelerを展示。Morganはよく知られているメーカーでありながら、なかなか実車を見る機会はないのではないでしょうか。

SAITAMAでは上記のようなキャブレター世代やスパルタンなモデルの他にも、ヒストリックカーなどより個性的なクルマたちを取り扱っております。
まずはお気軽に遊びに来てみてください(^^
本日は緊急入庫したRover MIni BSCCリミテッドのドライブシャフトブーツ交換です。
英国車としてはメジャーなRover MINIですが、ウィザムカーズFACTORYで見るのはレアな車両です。いやーいつ見てもカワイイデザインです。なぜ愛され続けているのが分かりますね。

見事にドライブシャフトブーツアウター側が破けてグリスが飛び散っていました。今回は念のためにインナー側のブーツも交換させていただきました。

間もなく作業が完了いたしますので、週末にはドライブをお楽しみいただけますので、もう少々お待ちください。

先日1964年式、Morris Cooper Sを納車いたしました。
数年間Mk.1 Cooper Sを思い、焦がれ続けていたこちらのオーナー。縁あって今回の車両と出会い、ご購入いただきました。
Cooper Sは所有する喜び、眺めるだけでも満たされる佇まい、乗る楽しさを兼ね備え、長く付き合うことが出来る最高の1台になると思います。
是非Cooper Sで様々なイベントにご参加ください。

