憧れのLotus、Caterham、Morganの購入をご検討中の方に、今回は非常に魅力的な特別低金利オートローンをご紹介いたします。
予算の都合で本来欲しいモデルを諦める必要がある場合や、価格帯を下げた別のモデルを検討している場合は、是非オートローンのご利用をおすすめします!オートローンを利用することで、ご購入のハードルが下がることはもちろんですが、うまく利用すれば次の車種へのお乗り換えもスムーズに、より楽しいカーライフを送ることができます。

現在、弊社で最もお問い合わせの多いCaterhamでも、新車・中古車、年式問わず、年利1.9%、最大120回のオートローンがご利用いただけます!
弊社の特別低金利オートローンは、年利1.9%で、ご利用いただける期間は最長120回までとなっております。月々の支払い額はご予算に合わせて調整が可能で、通常の均等払いから残価設定型、よりフレキシブルな支払いが可能な自由返済型(バジェットローン)まで幅広くご用意しています。

例えば、こちらのSevenを頭金ゼロ、120回のバジェットローンで契約すると、月々40,000円以下で楽しめます!!
オートローンは車両本体価格+諸費用に加えて、オプション代金等の総額でのご案内を行っております。納車後だと腰が重くなってしまうような高額なアフターパーツの取り付けも納車前に一緒に行うことができます。つまりアフターパーツも1.9%の低金利でご購入いただけます。
ちなみに取り付け整備などが絡めば一般的な中古車屋さんでは難しく、納車前に複雑なご要望にも対応できることが弊社の強みです。

納車前にアフターパーツを取り付けて、オートローンに組み込んでしまうことが可能です!ちなみにこちらのExige Cup 240を頭金200万円、ボーナス5万円、120回ローンで契約すると、月々55,000円以下で楽しめます!!
クルマの購入というと非常に大きな出費ですが、オートローンをうまくご利用いただくことで、ワンランク上のより充実したカーライフを送ることが出来ます。自動車保険や維持費なども含めた総費用など、さらに深く考えたいという方もお気軽にご相談ください。
▶弊社取り扱いのオートローンについてはこちらをご覧ください。低金利1.9% / 最大120回(オートリースは除く)
【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ TOKYO
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

今回はキャブレター周辺の作業に取り掛かります。
その前にキャブレターのチェックを行います。
ジェット類を見てみると車両が長期保管されていた為か少々荒れた状態です。キャブレター側も少し詰まりを感じていたので、今回は以前ESCORTの時に使っていたO/H済のキャブレターを使う事にします。
キャブレターのシンクロプレートも今回は装着する事に。
そして、組み合わせて完成です。
①まず、この車両のおすすめポイントは、高年式でありながら低走行車であるという点です。そのため、内外装は抜群のコンディションを保っており、機関系についてもまだまだ慣らし運転する楽しみが残されています。
②希少なオートマティックトランスミッションを搭載。
③充実したオプション。メタリックホワイトのエクステリアにアイボリーレザーのインテリアを組み合わせた美しい色合いは、LOTUS車ではとても珍しいです。ロードスターはオープンも楽しめることから、クーペモデルよりもインテリアも重要な要素のひとつですが、レザーはプレミアムパックオプションにより、キルトステッチが施され、さらに質感の高いものとなっています。



④大人なロードスターモデル。クーペとは異なり、エアロパーツは極力シンプルで、ややラグジュアリーな雰囲気を醸し出しているのがロードスターです。そのため、上述のオートマティックトランスミッションやフルレザーインテリアといった装備がとてもよく似合います。
青空が広がり、心地よい日差しが降り注ぐ春晴れの日に、まさにぴったりなメタリックオレンジのエリーゼスポーツ220-IIをご納車いたしました。
ショールームで輝くビビッドなメタリックオレンジのボディカラーと心地良いサウンドのスポーツエキゾーストが決め手となったようです。
今回のエリーゼスポーツ220-IIは、エリーゼシリーズの集大成とも呼べる、素晴らしい出来の一台ですので、セブン同様にきっと気に入っていただけるはずです。
LOTUS EXIGE CUP240の商品車整備が完了し、TOKYOショールームにてご覧いただける準備が整いました。
当車両は詳細ページにも記載の通り、Lotus Cars Ltd.のモータースポーツ部門であるLotus Sportが開発した、トラックでの使用を前提にしたExigeの高性能バージョンです。


強化クラッチ、スポーツエキゾースト、オーリンズ製スプリング / 2ウェイアジャスタブルサスペンション、アップレーティッドブレーキ、LSD、トラクションコントロール、T45スチール・ロールオーバーフープ、フューエル/イグニッションキルスイッチ、消火器システム、FIA承認済みの6点式ロールケージetc… メーカー純正ながら、本格的なサーキット走行がすぐに楽しめるようなスペックとなっております。外観だけでは一見通常のExigeと変わらないように見えますが、実際にご覧になれば別物であることがすぐにお分かりいただけると思います。
パワーユニットは可変バルブタイミング・バルブリフト機構を備えた2ZZ-GEエンジンにスーパーチャージャーとインタークーラーを搭載、最高出力8,000rpm(247PS)と最大トルク7,000rpm(24.1kgm)を発揮します。自然吸気エンジンが6,000rpm付近でカムの切り替えが行われるのに対し、こちらの過給機付きは4,000rpm付近でカムの切り替えが行われるのが特徴です。その結果、自然吸気エンジンに感じられた高回転側の極端な挙動を抑制し、高速域でもコントローラブルな制御が可能となっております(部分負荷運転用の一体型バイパスバルブが備わっており、エンジン負荷が小さい場合はスーパーチャージャーの作動を遮断します)
ちなみに、Lotus SportはLotus Cars Ltd.に統合され、現在は存在しません。つまり、後年に販売されたCupモデルはLotus Cars Ltd.製であり、一方こちらの240Cupは、正真正銘のLotus Sportが手掛けた希少価値の高い一台となっております。日本国内への導入台数も少ないため、特別なモデルをお探しの方には非常におすすめの一台となっております。







ヒューズボックスもご覧の通り長年の汚れが溜まっています。
今回も汎用のヒューズボックスを使って1か所に纏めてみました。

CATERHAM SEVEN 1700 BDR-S SAITAMA / FACTORY展示中
LOTUS EXIGE 240 CUP TOKYOショールーム展示中

