Mk.3後期型、ロータス エリーゼスポーツ220-IIが入庫いたしました。
2021年式、低走行5,989km。保管状態も素晴らしく、コンディションは抜群です。発色の良いソリッドレッドに、ブラックパックの精悍な組み合わせのカラーリングは、ダイナミックなエリーゼのデザインに見事に調和しています。
さらに、今回入庫した車両には純正のマットブラックハードトップが装備されていますので、クーペスタイルと、オープンエアの爽快感、どちらも楽しめる一台となっております。

エクステリアのみならず、後期型ならではのアップデートが施されたインテリアにも定評があり、人気の高いポイントです。
特に、後期型から採用されたエクスポーズドギアシフトメカニズムは、視覚的な美しさはもちろん、ショートストロークと剛性感の増した操作性で、従来のファンのみならず、これまで購入を迷っていた方々の心も動かすほど高い評価を受けています。また、スポーツ220-IIはアナログメーターが最後に採用されたエリーゼでもあり、よりピュアなドライビングプレジャーを味わいたい方にはたまらない仕様となっております。
久しぶりのスポーツ220-II入庫ですので、是非ご検討ください。
Tokyoショールームにてご覧いただけます。
【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ TOKYO / TEL:03-5968-4033
ウィザムカーズ SAITAMA / TEL:048-423-2404






それだけではありません。一見シンプルな佇まいのSEVEN 160Sですが、中身はLSD、トーインフック、クイックリリースステアリング、純正メーターにリプレイスされたRACETECH製ターボブースト計といった、サーキット派にも人気のパフォーマンスアイテムが実装されています。
他グレードに比べて1割ほど軽い軽量な車体と絶妙なパワー感、これにナローなタイヤサイズを組み合わせ走りは、軽自動車規格のセブン”だからこそ”味わうことができます。

どれだけ内外装がキレイな最終型ELISEでも新車から既に3年以上経過している為、気になるポイントが出てきます。今回はチェックを兼ねてフロントクラムシェルを取り外し諸々の作業を実施致しました。
このモデルは、ロードスポーツシリーズ標準装備のクッションシートやカーペットインテリアを取り除き、”スーパーライト”という名の通り、軽量さを最大限に追及しています。
今回入庫した車両は、2014年式、走行距離は35,700km、エクステリアはスカイブルーとオレンジのガルフレーシングカラーに彩られ、さらにブラックアウトされたホイールが精悍な印象を際立たせています。SuperLightシリーズではオプションとなるウェザーエキップメント(悪天候用装備)、ヒーターなどが追加され、ツーリングも楽しめる仕様となっております。
現在、Tokyoショールームでは、SEVEN 170Sの新車即納車から、希少な限定モデルの中古車まで、魅力的なラインナップをご用意しております。
国内限定20台 『チームロータス』の象徴的なカラーリングをイメージしたLOTUS EXIGE SPORT 350 GP EDITION
ロータスのレース部門として活動していたロータススポーツ社が、ヨーロッパを中心に行われていたワンメイク用に開発した LOTUS EXIGE 240 CUP
2024年8月22日、ロータス待望のオール電動ハイパーGT「エメヤ」を日本で発表しました。
「エメヤ」は、圧倒的な性能を誇り、最高出力918psを発揮。0-100km/h加速はわずか2.8秒以下で達成し、最大航続距離は610kmを実現しています。さらに、400kWの急速充電に対応し、わずか14分でバッテリーを10〜80%まで充電可能と、電気自動車の中でもトップクラスの充電速度を誇ります。









日本市場向けのエントリーモデルは16,346,000円からスタートし、2024年末には日本でのデリバリーが開始される予定です。
プライス と デリバリー
Lotus EMEYA(ロータス エメヤ): the fully electric Hyper-GT


