現在CATERHAM板橋では 日本限定特別仕様車のSEVEN 600 CLASSIC EDITIONを展示中です。
CATERHAMブランド誕生50周年記念に発表されたモデルで、カタログモデルのSS600では選択出来ないオプションが装備されながら、しかも約100万円お得になった一台です。
車両価格899.8万円
エクステリア(外装)
無塗装アルミボディ × ビンテージグリーンコンポジットパネル(クラシック感の核)
フレアードフロントウイング(1970〜80年代のスーパーセブンの象徴)
14インチブラックJunoホイール(特別装備)
ユニオンジャックバッジ
インテリア(内装)
Classic Signatureシート(マデイラレッド × タータン)
※ミュアヘッドレザー+タータンの特別仕様、通常600では選択不可
レッドパウダーコートダッシュボード(特別装備)
Moto-Lita製ウッドリムステアリングホイール(クラシックの象徴)
マップポケット(Classic Edition専用)
通常のSUPER SEVEN 600で同等装備を付けると車両価格約10,049,300円相当
Classic Editionは 8,998,000円
→ 約1,051,300円お得!
通常のSUPER SEVEN 600をクラシック化するより、
Classic Editionを選んだ方が完成度が高く、価格もお得な設定になっております。
この車両をそのまま楽しむのも、さらにご自分のお好みのカラーなどに塗り替えたりしてもより愛着が湧くのではないでしょうか?
AIを使ってボディーカラーを塗り替えて妄想を楽しんでいます(^^♪
モディファイも含め、楽しい相談はお気軽にスタッフまでお問合せ下さい♪
自分だけの一台を造りましょう♪

※上記3台はイメージ画像としてボディーカラーを加工及び変更しています。


紹介されたのは、Conor Jux-Chandlerさん。


現在の「One Man, One Car」体制になってからは、このように完成車にビルダーのサインが入るようになりました。
クルマそのものの楽しさはもちろんですが、こうした背景や物語まで含めて所有を楽しめる。
SEVEN 340Rデモカーの稼働開始以降、おかげさまでご注文に関するご相談が増えてまいりました。
Caterham 新工場
こちらは、新工場の作業風景です。整った生産環境が写真からも伝わってきます。



整然と並べられたボディパネル、シャシー、エンジン、etc…



一台一台、手作業で組み上げられていくSEVEN



最終仕上げを行う職人の真剣な眼差し
Caterhamは乗って楽しいだけではなく、近年はオプションのバリエーションも増えて“仕上げていくプロセス”そのものも楽しめる点にあります。
例えば、パウダーコートシャシー & ウイッシュボーンといった新たなオプションも登場し、組み合わせ次第では唯一無二の格好良さを引き出せる、まさにオーナーのセンスが試される領域です。
そんな、気になる方はお気軽にお問い合わせください。

今回、その様子を佐藤編集長がTipoの最新号にて、記事としてご紹介くださいました。

英国ケーターハムカーズ社が今なお職人の手で一台一台を生産する「ケーターハム セブン」









“セブン”を愛するすべての方に!セブンを作るという体験を、ぜひご自宅で。
昨日はショールームにて、SEVEN270Rをご納車させていただきました。
このたびは、誠にありがとうございました。
1970年代のスーパーセブンを彷彿とさせるスタイルを、現在の技術で蘇らせたネオクラシック、SUPER SEVEN 1600が入庫しました。
SUPER SEVEN 1600は象徴的なクラムシェルウイングをはじめ、上質なリアルレザーインテリア、スペアホイール+リアキャリアといったヴィンテージな装いが、他のセブンとは一線を画す存在感を醸し出しています。
エンジンはフォードシグマ1.6Lを搭載。中低速トルクに優れ、高回転域までスムーズに吹け上がる、SEVEN 270 などにも採用された定評のあるユニットです。気持ちの良いエキゾーストサウンドに加え、スムーズなシフトチェンジを可能にするマツダ製のギアボックスがオープンエアドライブの爽快感を引き立てます。









【オプション装備】
本日よりSUPER SEVEN 2000 先行試乗商談会がスタートしました!
シグマエンジンのモデルをお乗りのオーナー様にも試乗していただいたところ、1.6リッターと比較して明らかにパワフルになったエンジン特性に驚かれ、その進化を実感していただけたようです。
私も昨日、今日と少し運転してみましたが、従来の1.6リッターと比べると、やや高回転志向になったように感じられました。自然吸気エンジンということもあって、レスポンスも素直で、吹け上がりや伸びの良さが際立っています。
試乗会は5月12日(月)まで!百聞は一見に如かず!言葉では伝えきれない新型モデルの魅力を、ぜひこの機会にご自身の五感で感じてください。
ご参加及びアンケートにお答えいただいたお客様には素敵なノベルティもご用意いたしております。皆様のエントリーを心よりお待ちしております。
