週末も大変多くの方のご来店、御成約誠にありがとうございました。
TOKYOショールームはSEVENの納車ブログが中心となっていたせいか、SEVEN目的でご来店いただいた方が多かったです。
そして、皆様気になるのはやはりSEVEN160の後継モデルとなるSEVEN170。中でもSEVEN160の中古車を探すか、SEVEN170の新車を待つかと考えている方が多い印象でした。
個人的には時間を待てるのであれば新車のSEVEN170をおすすめしています。
・最新型のコンポーネンツ、ユニットが搭載されていること
・自分好みの仕様でオーダーすることが可能
・理想の中古車が出てくるのを待つよりも確実に手に入る
(理想の中古車は出てこない可能性のほうが高い)
どれも当たり前のことですが、特に少量生産のスポーツカーであるケーターハムは理想の中古車が出てくる確率は皆無です。例え出てきたとしても、タイミングによっては入手できない可能性もあります。それであれば多少時間はかかっても新車を待つ方が結果的に早かったり、コストパフォーマンスも高い結果に終わったりします。
まだまだ実車をご覧になることはできませんし、それ相応の時間はかかりますがスタートラインは一緒です。
SEVEN170、SEVEN480、ともにオーダー絶賛受付中ですので、気になる方はお気軽にお問い合わせもお待ちしております。
近い将来はEV化へシフトするといわれている自動車業界ですから、純ガソリン車の新車が手に入る今のうちに是非ご検討ください。
【お問い合わせ先】
CATEHAM 東京 / ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033





SUPERLIGHTの名の通り、重量物は削除して、とにかく軽く仕上げているのが特徴です。このくらい潔いと『軽さは正義』という言葉を胸張っていえますね。
ウィザムカーズTOKYOショールームにて 新車 CATERHAM SEVEN 480S を納車させていただきました。
オーダーいただいた時点では ベーシックグレードの270、トップエンドモデルの620Rも選択出来たのですが、乗るならNA、今後こんなに楽しいクルマは乗れなくなるかもしれないということで、NAハイパフォーマンスグレードの480をお選びいただきました。
ケーターハムチューニングによるデュラテックエンジンのサウンドはとてもゾクゾクするものでとてつもないオーラを感じます。やはり『サウンドって重要だな』とあらためて感じますね。
480はインストゥルメントパネルも非常に格好良いです。ちなみにステアリングホイール上部にあるのは ACES シーケンシャルシフトライト。新車は好きな仕様でオーダー出来るのが魅力。






英国の老舗百貨店『ハロッズ』のグリーンにタンカラーインテリア、ダッシュボードパネルには赤のアクセントを取り入れ、英国的トラディショナルスタイルとスポーティな雰囲気を融合した一台です。
今まさにSEVEN170の購入を考えている方、Tipoをきっかけに軽SEVENに興味が湧いてきたという方、お気軽にWitham Carsまでお問い合わせください。
さて、そんな人気のSEVEN 170ですが、実際にどのくらいの大きさなのか、果たして乗り込めるのか?というお問い合わせを多くいただきます。
特に室内空間やインストゥルメントに関してはSEVEN 270と SEVEN 170はほとんど共通ですので参考になると思います。
小さくて楽しいスポーツカーが年々少なくなるなか、SEVEN 170の登場は素直に嬉しいニュースですね。しかも今ならまだ新車を手に入れることが出来ます!
先日はウィザムカーズTOKYOショールームにて CATERHAM SEVEN 270S を納車させていただきました。
新規オーダー車のため、注文から納車までとても長い期間お待ちいただきましたが、まっさらな新車SEVENとのご対面は、そのことを帳消しにしてしまうくらいに感動的でとても喜んでいただきました。
内外装のパリッとした感じはもちろん、慣らし運転をはじめとした機関系のアタリ出しはファーストオーナーのみに許された特権ですね。これから末永くSEVENを楽しまれるとのことですが、日常のメンテナンスや万が一のお困りごとがございましたらお気軽にご相談ください。
この度は弊社にてCATERHAM SEVEN 270Sご購入ありがとうございました。




週末のウィザムカーズTOKYOショールームでは先日の
特に人気のモデルはブログでご紹介した直後はもちろん、その前にご来店いただいたお客様に直接売約となってしまう事も多いです。
お探しのモデルがございましたらお気軽にお問い合わせください。
皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。