昨日、LOTUS CUP JAPAN 第一戦が鈴鹿サーキットで開催されました。
Club Witham Racingから#3高橋選手がエントリー!


初めて走る鈴鹿サーキットを果敢に攻め、トップグループに迫る勢いで表彰台も狙える走りを見せながら惜しくも4位でゴール!!スタッフ一同大変盛り上がったレースとなりました。入賞こそ逃してしまいましたが、収穫の多い手応え十分なレースを見せくれました。次こそは…
詳細レポートはWithamCarsホームページでご紹介予定です。お楽しみに!
昨日、LOTUS CUP JAPAN 第一戦が鈴鹿サーキットで開催されました。
Club Witham Racingから#3高橋選手がエントリー!


初めて走る鈴鹿サーキットを果敢に攻め、トップグループに迫る勢いで表彰台も狙える走りを見せながら惜しくも4位でゴール!!スタッフ一同大変盛り上がったレースとなりました。入賞こそ逃してしまいましたが、収穫の多い手応え十分なレースを見せくれました。次こそは…
詳細レポートはWithamCarsホームページでご紹介予定です。お楽しみに!
現在ウィザムカーズでは、LOTUS・CATERHAMを中心とした良質なユーズドカーが充実しています。魅力的なモデルはもちろんのこと、弊社オーナー様からの下取りを中心とした、安心してお乗りだし出来る車両が揃っています。
下記の車両を在庫・展示しておりますので、是非この機会にご検討下さい。
※練馬(TOKYO)・戸田市(SAITAMA) 2店舗間で車両入替等もございますので、特定の車両ご希望のお客様は事前のご連絡をお願いいたします。
【 LOTUS(ロータス)】
【 CATERHAM(ケータハム)】
ここに掲載した車両以外にも入荷予定の車両が多々ございます。
お探しのモデルなどございましたらお気軽にお問い合わせください。
【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ
03-5968-4033 (TOKYO)
048-423-2404 (SAITAMA)
入荷したばかりのおすすめ Used Car 2台をご紹介させていただきます!

LOTU ELISE-S Neo Classic Edition
2015y / Toyota 2ZR 1.8L / 27,600km / 車検2年付
こちらは『ロータス・エリーゼS ジャパンオリジナル – ネオ クラシック エディション – 』です。この車両は、2015年4月に発売開始された日本限定仕様車で、36台のみ生産された希少なモデルです。
最高出力220PS、トルク250Nmを発揮するTOYOTA 2ZRエンジン(1.8L+スーパーチャージャー)を搭載したエリーゼ Sをベースに、初代ELISE販売当時にラインナップされていたボディカラーとレザーインテリアを採用した、まさに『ネオクラシック』をコンセプトとした1台です。
ネイビーメタリック調の「ノーチラスブルー」カラーにキルト加工が施された「コニャックブラウンレザー」のシートがお洒落なモデルです。

CATERHAM ROADSPORT 200
2013y / Ford Sigma 1.6L / 25,800km / 車検2年付
1.6L フォードシグマエンジンを搭載した、インジェクション仕様のベーシックなケータハム セブン『ロードスポーツ200』です。SEVEN270と同じエンジンを搭載しているモデルだけあり、ロングツーリング、ワインディング走行からサーキットランまで、幅広く楽しめる、まさにベストバランスなモデルです。ウィンドスクリーン・幌・ドアを装備しておりますので、すぐにツーリングにも出かけられます。
ここでご紹介した以外にもまだまだ入荷を予定している車両がございます。またブログ等でご紹介させていただきますので、乞うご期待ください。
もう間もなく納車となる、CATERHAM SuperSeven1600のボディコーティングを行っております。
良いボディコーティングのためには丁寧な下地の磨きが重要です。そのために、まずは細部まできっちりと入念なマスキングを施します。エンジンルームまで覆うのは、ボンネットを磨く際にルーバーから入った粉で汚さないようにするためです。


ケーターハムのボディは非常に薄いアルミパネルで構成されており、ポリッシャーをあてる際は圧力をかけすぎないよう慎重に繰り返し作業を行っていきます。一般的な乗用車とは異なるため、経験がモノをいう作業です。
光を当て塗装状態を細かくチェックしながら、じっくりと作業を進めていきます。

今回のSuperSeven1600のボディカラーはヘリテージペイントフィニッシュのBordeaux Redです。ボディコーティングの施工で、より色の深みが増し一層美しい仕上がりとなります。



SUPERSEVEN1600 凛とした佇まいが美しいです。納車まであと数日ですね♪
スポーツアイボリーがシックなMORGAN PLUS 4が入荷しました。走行7,500kmで、オプションのエアコンを装備しています。
「現代に受け継がれるクラシックカー」とも言われるMORGANのクラシックレンジは現行モデルにバトンタッチするまでの約80年余りにわたって基本的な設計を変えることなく生産が続けられてきました。
本車両は長い歴史の中でも完成形となる2019年の最終モデル。927kgの車体にFord製2.0 Duratecユニットを搭載しています。「アガリの車」というイメージもあるMORGANですが、そう決めつけてしまうには本当に勿体無い!その姿から想像する以上に軽快な走りも楽しめるクルマです。
クラシックレンジをお探しの方はお早めにご検討ください。







LOTUS CUP JAPANもいよいよシーズンイン!
今年はシリーズポイントで争うJAF戦が4戦、特別戦が2戦の計6戦で開催されます。クラブウィザムレーシングから昨年同様#3高橋選手が参戦。ELISE240 FinalEdithion CUPCarでのエントリーです!
第1戦鈴鹿を前に富士スピードウェイでモーターファンフェスタのエキシビジョンとしてLOTUSCUP特別戦が開催されました。

当日は1日雨模様となり、決勝レースは濃霧の為リザルト無しの走行会となってしまいましたが、第1戦鈴鹿に向けての練習も兼ね周回を重ね無事走行を終えました。
詳細は後日レースレポートにてご報告いたします。今年もクラブウィザムレーシングをよろしくお願いいたします!
CATERHAMとNORTON、希少な2台が入荷してまいりました!

CATERHAM Superlight-R
車重500㎏を切るSuperlightをベースに、ケータハムとローバーの共同開発による1.8リッター VHPDエンジンを搭載したモデルです。190馬力に達するエンジンは、パワーバンドを潔く高回転域に合わせたセッティングですが、その軽量さ故に乗り難さを感じることはなく、アクセルワークへの機敏な反応は、ウェーバー世代はもちろん最新のケータハムでも実現できない最高のフィーリングです。

Norton Dominator SS
2016年に全世界200台限定で生産され、日本国内の割り当ては僅か10台でした。世界的にコレクターズアイテムとしての人気も高く、弊社でも国外のマニアからのお問い合わせも多く頂くモデルです。
カスタムメイドのような贅沢なパーツ使いでありながらも均整の取れたシルエット、メーカーが仕立て上げたバイクだからこその佇まいだと思います。映画「007 スペクター」でもボンドバイクとして登場し、ご覧になった方もいらっしゃるのではないでしょうか。
世界的にも希少なモデルにつき、販売は近隣の方のみとさせていただきます。

ゴールデンウィーク前にFORD ESCORTを納車させていただきました。

FORD ESCORT T/Cは私(原田)が手塩にかけて仕上げてきた車両です。「そんな1台だからこそ!」と言う事でお選びいただきました。
いやー、嬉しい♪

名残惜しいですが、新オーナーの笑顔を見るとご購入いただいて良かったな、と思う次第です。

やはり、カッコいい!
ホントに良く走る車に仕上がっていますので、楽しんでください!!
SUPER SEVEN1600・LOTUS EXIGE・SEVEN 270Rの3台を納車いたしました。
まるでキャブレターセブンを彷彿とさせる佇まいでありながら、中身は最新型というそのコンセプトに心打たれ即決いただいたのがこちらのSUPER SEVEN 1600です。他のグレードとは異なり、エクステリアからインテリアまでかなり細かな部分までカスタムオーダーできるのも魅力で、その仕上がりに大変ご満足いただけました。

以前弊社にてCATERHAM Superlight-Rをご購入いただいたこちらのオーナー。他にもイタリアのスポーツカーやバイクも所有されていらっしゃいますが、SEVENをきっかけに英国車の楽しさに目覚めたそうです。このたび増車と言う形でLOTUS EXIGEを納車させていただきました。
SEVENとEXIGEの組み合わせは最高にうらやましい(^^♪

こちらのオーナーはLOTUSを乗り継ぎ、スポーツ走行やツーリングを楽しんでいらっしゃいましたが、バイクに乗り始めたことから、SEVENにも興味が湧き、この度CATERHAMにお乗換えいただきました。
新旧様々なLOTUSを所有してきたオーナー様ですが、LOTUSとは違ったSEVENの身のこなしにすっかりハマってしまったようです♪



今年こそツーリングや走行会を開催したいですね。今後ともよろしくお願いいたします。
ELISE 1.6のラジエター交換作業を行っております。
ブレーキおよびクラッチマスターシリンダーの交換でのご入庫ですが、予防整備としてラジエター交換もご提案いたしました。ELISEのラジエターはゴムなどを介さないリジッドマウントの上、サイドタンクが樹脂製です。経年劣化と振動ででサイドタンクやガスケットから水漏れを起こすことがありますので、サイドタンクまでオールアルミのラジエターに交換しました。

こちらは新車の270R。
メカニックが各部を細かくチェックしていきます。ケーターハムは”One Man One Car”として一人の担当者が一台を組み上げるシステムを採用しています。ペダルボックスに貼られたステッカーに入ったサインは担当したカービルダーのもの。今回の270RはDUNCAN BENNING氏が組み上げたようですね。同じモデルであっても1台1台にカービルダーごとの個性が感じられるのは、”One Man One Car”のCATERHAMならではと言えるでしょう。


続きまして、GW前に納車予定のLOTUS EUROPA SPECIALを納車整備を行っております。
こちらは英国からの輸入、レストレーション、その後の継続的なメンテナンスの全てを弊社にて手掛けてきた車両です。定期的な点検整備を欠かすことなく行い、整備履歴を余すことなく把握しております。新たなオーナーにも安心してEUROPA本来のフィーリングをお楽しみいただけると思います。

