SUPER SEVEN1600・LOTUS EXIGE・SEVEN 270Rの3台を納車いたしました。
まるでキャブレターセブンを彷彿とさせる佇まいでありながら、中身は最新型というそのコンセプトに心打たれ即決いただいたのがこちらのSUPER SEVEN 1600です。他のグレードとは異なり、エクステリアからインテリアまでかなり細かな部分までカスタムオーダーできるのも魅力で、その仕上がりに大変ご満足いただけました。

以前弊社にてCATERHAM Superlight-Rをご購入いただいたこちらのオーナー。他にもイタリアのスポーツカーやバイクも所有されていらっしゃいますが、SEVENをきっかけに英国車の楽しさに目覚めたそうです。このたび増車と言う形でLOTUS EXIGEを納車させていただきました。
SEVENとEXIGEの組み合わせは最高にうらやましい(^^♪

こちらのオーナーはLOTUSを乗り継ぎ、スポーツ走行やツーリングを楽しんでいらっしゃいましたが、バイクに乗り始めたことから、SEVENにも興味が湧き、この度CATERHAMにお乗換えいただきました。
新旧様々なLOTUSを所有してきたオーナー様ですが、LOTUSとは違ったSEVENの身のこなしにすっかりハマってしまったようです♪



今年こそツーリングや走行会を開催したいですね。今後ともよろしくお願いいたします。





ツーリングや走行会など、セブンを楽しむためのイベントも随時企画してまいりますので、その際は是非ご参加のほどお願いいたします。
TOKYOショールーム、4月のスタートはLOTUS EXIGE S (V6) 納車からです。



LOTUS ELISE SPORT 240の納車が続きます。
原色系とは一線を画すこちらのカラーですが、元々(流れを汲んだ同系色)ヨーロッパメーカーの高性能モデルに設定されたことで火がつき、近年では国内外プレミアムモデル主流カラーのひとつとなりました。



昨年に引き続き納車ラッシュのELISEですが、昨日はレーシンググリーンの新車ELISE SPORT 240 を納車いたしました。

ELISE 1ZZでは叶わなかったレーシンググリーンが選べたことも決め手だったとのことです。(ROVER時代にあったメタリックレーシンググリーンが好みだったそうですが、ELISE 1ZZではソリッドのブリティッシュレーシンググリーンのみの設定で選べなかったため)
モデルスペックの違いもさることながら、Mk.2からMk.3の進化にも大変驚かれており、操作フィールに慣れるまで少し時間がかかると思いますが、その過程も楽しんでいただけたら幸いです。
この度も弊社にてLOTUS ELISE SPORT 240 ご購入ありがとうございました。

カーボンファイバーパーツを多用したことでSPRINT 220は自然吸気エンジンのCRよりも少し軽い車重となっております。出力については136ps⇒220psと大幅に向上し、軽量な車体と相まってアクセルをひと踏みすれば目の覚める加速感を味わえます。 
一昨日は鮮やかなメタリックオレンジのELISE SPORT 240を納車させていただきました。
何度か商談を重ねている最中にSPORT 220の受注・生産が完了してしまいましたが、その後タイミングよくFINAL EDITIONが発表され、即決いただきました。
ボディカラーも第一希望のメタリックオレンジ、ブラックパックレスでオーダー。先行オーダー枠の車両ではなく受注生産枠で好みの仕様で決めてもらいました。そのため注文から納車まで約10か月かかってしまいましたが、結果的にご満足いただくことが出来ました。
年末年始は慣らし運転を兼ねてELISEのドライブを楽しむそうです。





SUPERLIGHTの名の通り、重量物は削除して、とにかく軽く仕上げているのが特徴です。このくらい潔いと『軽さは正義』という言葉を胸張っていえますね。
ウィザムカーズTOKYOショールームにて 新車 CATERHAM SEVEN 480S を納車させていただきました。
オーダーいただいた時点では ベーシックグレードの270、トップエンドモデルの620Rも選択出来たのですが、乗るならNA、今後こんなに楽しいクルマは乗れなくなるかもしれないということで、NAハイパフォーマンスグレードの480をお選びいただきました。
ケーターハムチューニングによるデュラテックエンジンのサウンドはとてもゾクゾクするものでとてつもないオーラを感じます。やはり『サウンドって重要だな』とあらためて感じますね。
480はインストゥルメントパネルも非常に格好良いです。ちなみにステアリングホイール上部にあるのは ACES シーケンシャルシフトライト。新車は好きな仕様でオーダー出来るのが魅力。