大変状態の良いBDR-Sが入荷しました!
BDRと言えばレーシングエンジンコンストラクターのCOSWORTHが手掛けたBD系エンジンをCATERHAM用にリファインしたモデルです。”BDR”という響きには特別な想いを持っているという方も多いのではないでしょうか。
弊社で継続的にメンテナンスを行ってきた、自信をもってお勧めできる1台です!お探しの方はぜひWitham Carsでご覧ください。

大変状態の良いBDR-Sが入荷しました!
BDRと言えばレーシングエンジンコンストラクターのCOSWORTHが手掛けたBD系エンジンをCATERHAM用にリファインしたモデルです。”BDR”という響きには特別な想いを持っているという方も多いのではないでしょうか。
弊社で継続的にメンテナンスを行ってきた、自信をもってお勧めできる1台です!お探しの方はぜひWitham Carsでご覧ください。

CATERHAMの中でも最強モデルと言えるCSR 260が入荷です!
シリーズ6と呼ばれる4輪独立サスペンションのワイドシャシーと2,300ccのCOTHWORTHエンジンを組み合わせたCSRは、シリーズ3シャシー最強の620RやR500とも全く異なります。
その性格上乗り手を選ぶクルマですが、スタンダードなSEVENとは全く異なる世界を見せてくれることは間違いありません。
我こそは!と言う新しいオーナーをお待ちしております!



好評!2月の御成約特典として現在購入サポートキャンペーンを開催中です!
今なら納車時に必須のアイテムを2月御成約特典としてサービスいたします!
定番のETC車載器、ナビはもちろんですが、最近は車両用周辺機器の性能もあがっており、特にルームミラー型ドライブレコーダーはリヤカメラの役目も果たす優れもので、ウィザムカーズでもご納車時に取り付けご要望の多いパーツのひとつとなっております。
例えばEXIGEなどはご覧の通り後方視界が狭いですが、広角レンズのリヤカメラを設置する事でルームミラーではカバーしきれない視界を確保します。
キャンペーン内容の一部ですが、今回はルームミラー型ドライブレコーダーのお取り付けから設定まで弊社にて行わせていただきます。(取り付けの難しい機器に関しても弊社にて綺麗にお取り付けいたします)
圧倒的な高解像度に加え、ルームミラーにそのままコンバージョンしますので、インテリアの雰囲気も損なわない優れものです。※機器の種類は弊社にて指定させていただきます。
斜め後ろの視界もクリアになり、街中での車線変更なども非常にスムーズかつ安全に行えます。(運転が楽しくなります)
今回のキャンペーンは2月までの御成約が条件ですので、まだ間に合います!これからドライブシーズンも本番ですので、是非お得なこの機会をお見逃しのないよう、ご検討お願いいたします。
本日は2月とは思えない比較的寒さ和らぐ過ごしやすい一日となりました。店舗前の幹線道路も平常よりも交通量が多くお出かけ日和だったようですね。
そんななか一台の『CATERHAM SEVEN 270R』をご納車させていただきました!なんとご契約からご納車まで約2年間!お待ちいただきました。
鮮やかな『ポルシェ・リヴィエラブルー』のボディカラーをはじめ、至るところにオーナー様のこだわりがたっぷり詰まった詰まった魅力的な一台に仕上がりました。
軽快なレスポンスのシグマユニットに優れたシフトフィールの5速ギアボックスを組み合わせた270は最もバランスの良いモデルです。ぜひこれからのセブンライフを存分に楽しんでいただければと思います!!
今週のFACTORYでは週末納車のSEVEN 270Rの点検・整備が行われていました。
特徴的なこの鮮やかなブルーの色合いは、車好きなら見覚えのある方も多いのではないでしょうか?
こちらの270Rは「ポルシェのリビエラブルーで」というご注文です。SEVEN 270Rのようなスポーティなモデルによく似合うカラーリングですね。

弊社で製作したカーボンパターンのセンター/サイドストライプを張り付けるとグッとレーシーな雰囲気になりますね。Witham Carsでは、CATERHAMでオーダー出来ないカラーのストライプもご注文を承ります。

最後にボディ磨き・コーティングで仕上げて完了です。輝きを長く保つためだけでなく、新車であっても一皮むけた輝きが得られるため、ボディコーティングはお勧めのメニューです(^^

CATERHAMをご検討中の方はぜひWitham Carsにご相談ください。
おひさまぱんからK4GP優勝のお祝いをいただきました!ありがとうございます!!
おひさまぱんはクラブウィザムのサーキットイベントのケータリングサービスでいつもお世話になっている埼玉県伊奈町にあるパン屋さんです。K4GPでも毎年おいしいパンを届けていただいています。
可愛すぎて食べるのがもったいない。。。ずっと飾っておきたいくらいですが、美味しいうちにスタッフ全員でいただきました。ちなみにくまと車はアンパン、下はチョコパンです(^^

クラブウィザムのイベントで食べたあのパンを食べたくなったら、是非おひさまぱんに足を運んでみてください(^^
『Boulangerie おひさまぱん』

2月2日に富士スピードウェイにて開催された冬のK4-GP 7時間耐久レースで、クラブウィザムレーシングは最も激戦のGP-3クラスで勝ち抜き、クラス優勝、さらに総合3位を獲得しました!
エンジン・ECUはノーマルのまま、サスペンションとLSDのモディファイのみで、軽自動車のエンジンを搭載した120台を超えるレース車両の中、総合3位を獲得したSEVEN 160のパフォーマンスにはただただ驚かされます。
現在ではすっかりポピュラーになったSEVEN 160ですが、今年はプロトタイプのGoサインが出てから10年という節目の年でもあります。
応援してくださったみなさま、本当にありがとうございます!
K4GPの詳細レポートは、ウィザムカーズのホームページでご紹介予定です。楽しみにお待ち下さい。
朝から快晴です。冬の澄んだ青空が広がっており、まさに試乗日和といった感じですね。本日は『ELISE』にお乗りの弊社オーナー様より早速『SEVEN 270S』のご試乗予約を承りました。
試乗車は『SEVEN270S』 下記オプション装着車
・13インチ アポロホイール (F6J R8J)
・スポーツサスペンションパック(フロントワイドトラック)
主にワインディングなど公道でのドライブをメインに楽しまれる予定のようですが、どのモデル・グレードにするべきかお悩みとの事です。ケータハムは良い意味で楽しさが分かりやすいクルマですので、ご検討されている方はまずお乗りいただくのがおすすめです。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。
CATERHAMモデルレンジの中でもNA最強スペックを誇る『SEVEN480』新規オーダーをいただきました!
先代ホッテストモデル『R500』直系の『SEVEN480』はリッターあたり120psまで高められたFORD Duratec 2.0Lを搭載。そして、適切なギアレシオを刻むMAZDA製5速トランスミッションを介すことで、0-100kmまでの到達時間はわずか3.4秒という圧倒的なパフォーマンスを発揮します。ただし、ABSやTCSといった電子制御デバイスは一切装備されない為、そのクルマの真価を発揮するには全てドライバー自身に委ねられるという今どき珍しい孤高の一台といえます。
エンジンはケータハムテクノロジー&イノベーション(CTI)との共同開発により、最高回転数8,500rpm リッター当たり120ps まで高められたFORD Duratec 2.0Lを搭載。先代の『R500』ではエンジンのハイチューン化により低速域での扱いづらさが指摘されていましたが、本モデルでは最大トルクの発生回転数が6,300rpmに低められ(R500は7,200rpm)あらゆるシチュエーションでも気持ちよく加速してくれる、現行SEVENの中では最強のロードリーガルと呼べるものとなりました。(620Rはレーシングカー同様の為)
その他にローラーバレルスロットル、ドライサンプオイルシステム、軽量フライホイールといった走りのパフォーマンスに特化した装備が標準で装着されます。
なお、正式なアナウンスはまだありませんが、DuratecユニットもFORDの供給がすでに完了している為、この先モデル自体の継続は長くないのではと思われます。恐らく過給機付きエンジンへのシフトは必然かと思われますので、自然吸気エンジン(高回転型)にこだわるならば、これが最後のチャンスかもしれません。オーダーお待ち申し上げております!(新井)
先日ご紹介したSuperlight R500。ヘッドライトとノーズコーンだけではなく、エンジンルーム内にも大きく手を加えました。
こちらがモディファイ前のエンジンルーム。
冬場でもあまりヒーターを使うことがないということで、潔くヒーターコアを撤去。
ヒーターコアが設置されていた穴を埋めるプレートをアルミで製作し、バッテリーの移設も同時に行います。

バッテリーはSuper-B リチウムイオンバッテリーをお選びいただきました。軽さだけでなく、LOTUS等に純正採用される品質の高さもSuper-Bをお勧めするポイントです。重量はわずか1.7㎏。おそらくバッテリーだけで6㎏以上の軽量化になると思います。
前方に鎮座するラジエターヘッダータンクも取り外し・・・

配管を変更し、アルミで製作したラジエターヘッダータンクをバッテリー横に搭載。モディファイ前と比較すると見た目にもエンジンルーム内がすっきりしました。
アッパーグリル真下にあった純正ヘッダータンクがなったことで空気の流れを遮るものがなくなり、ラジエターからの熱を効率よく排出出来ます。

Roverエンジン搭載のR500はSEVENの中でも軽量ですが、さらに軽さに磨きをかけた1台に仕上がりました。