JAPAN LOTUS DAY 2016 展示

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今週末のジャパンロータスデイではRevolution of LOTUSという歴代のロータスのロードカーとレースカーが勢ぞろいするイベントが予定されています。エランやヨーロッパ等の人気モデルからF1マシンまで、じっくりとご覧頂くことができ、サーキット走行も予定されていますので、フォーミュラマシンたちの官能的なエキゾーストサウンドもご堪能頂けます。
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ウィザムカーズからもLOTUS SEVENを出展します。1959年式のシリーズ1とよばれる世代です。まだボディにFRPパーツは使用されず、全てアルミで製作していた頃のセブンです。シャシーのパイピングやサスペンションなど、現代のセブンとは色々と違いがあります。ぜひ会場でご覧下さい。

イベントシーズンが始まりました

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いよいよ春のイベントシーズンが始まりました。ツーリングやモータースポーツの計画を立てている方も多いと思います。ウィザムカーズ・ファクトリーでも、イベントとに備えてのメンテナンスやレースのサポートなど、忙しくなっています。こちらの写真は富士スピードウェイで今日開催されたJCCA FUJI JANBOREE ヒストリック・グランプリの模様です。
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ヒストリックGPは、フォードGTやシェブロン、アルピーヌなど60年代のモータースポーツシーンを彩った往年のレーサー達が雌雄を決するレースで、ウィザムカーズからもジネッタG4が参戦です。豪快なエキゾースト・ノートを響かせながら疾走する姿は、まさにクルマ趣味の最高潮ですね。イベントの詳細も、後ほどご紹介致します。
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さらに4月17日は、 JAPAN LOTUS DAY も開催されます。竹内も閉店後に自分のロータスを準備中です。果たして間に合うのか!

LOTUS111cup 2016シリーズスタート!

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LOTUSクラブマンレースの111CUPの2016年シリーズが今週末いよいよスタート致します。

111CUPはMK1エリーゼから続くスモール系バスタブシャシーの車両がメインとなるクラブマンレースで、ELISE系オーナーが比較的エントリーし易いレースとして人気です。

Witham Carsでは『Club Witham Racin』として2002年から出場し過去10回(サポート車両含)最高峰クラスのシリーズチャンピオンを輩出。

2015年シリーズでは強豪ひしめくE2クラス(ドライバー:内藤選手)、E3クラス(ドライバー:堀内選手)のシリーズチャンピオンに輝きました。

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2016年シリーズ初戦はE2クラス去年の覇者No,5内藤選手と

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Mk1エリーゼのNo,31武田選手がE3クラスで出走致します。

第1戦 3月20日(日) 筑波サーキット 2000

応援よろしくお願い致します! (原)

ケータハムK4GP挑戦が紹介されています

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今月号のTIPOは必読です!巻頭の特集は「素晴らしきライトウェイト!」と銘打って、エランやヨーロッパなど歴代のロータスから最新の3elevenやジネッタなど、英国を代表するスポーツカー達が、誌面を飾っています。
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さらに、先日のケータハムSEVEN160によるK4GPの参戦も、4ページにわたって詳細なレポートが掲載されています。晴天から一転、大雪となった厳しいコンディションのなか、フルオープンで激走し、見事にクラス3位をゲットした参戦記ですので、ぜひご一読下さい。
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そしてケータハムさいたま・ウィザムカーズファクトリーでは、K4GPに参戦したSEVEN160そのものを展示中です。ケータハムのワークスレーサーと呼ぶべき車両ですが、色々とモディファイの参考になる点も多いと思いますので、ぜひご来店下さい。

JAPAN LOTUS DAY エントリー開始です

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いよいよ2016ジャパンロータスデイのエントリーが開始されました。ご参加をお考えのオーナー様も多いと思います。ジャパンロータスデイは、見て楽しむ、体験して楽しむ、という2つの楽しさを同時に楽しめるイベントです。今年最大の見どころは「Revolution of LOTUS」でしょう。ロータス最初期のモデルから、レーシングカーや最新のエヴォーラ400まで、歴代のロータスが一堂に会するコンテンツです。F1マシンの走行も予定されていますので、ファンにとっては貴重な一日になるのではないでしょうか。
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もちろん体験する楽しさとして、サーキット走行も用意されています。ロータス乗りなら、一度はサーキット走行も経験してみたいとお考えの方も多いと思います。ロータスデイはモータースポーツは未経験の方でも、安全にサーキットを体験できるイベントもご用意していますので、ぜひこの機会にサーキットデビューしてみてはいかがでしょうか。
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サーキット走行は何度もご経験済みという方も、ぜひ車両はしっかりと準備して頂きたいと思います。エンジンオイルやギアオイルだけでなく、ブレーキオイルやタイヤ、ブレーキパッドなど、事前に点検しておきたいポイントもたくさんございます。ジャパンロータスデイの前には、ぜひ愛車の点検をおススメ致します。

K4GPのフォトギャラリーを公開しました

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先日富士スピードウェイにて開催されたK4GPのフォトギャラリーを公開しました!
世界でも初めてのSEVEN 160の本格的なモータースポーツへの参戦であり、表彰台を獲得した記念すべきレースの記録です。フォトギャラリーから、少しでも当日の空気感を感じていただけるでしょうか(^^
フォトギャラリーへは下記のリンクからどうぞ。参戦レポートは後日掲載いたしますので、お楽しみに!
https://www.flickr.com/photos/131510490@N08/albums/72157662888957224/

K4GPのフォトギャラリーを公開しました

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先日富士スピードウェイにて開催されたK4GPのフォトギャラリーを公開しました!

世界でも初めてのSEVEN 160の本格的なモータースポーツへの参戦であり、表彰台を獲得した記念すべきレースの記録です。フォトギャラリーから、少しでも当日の空気感を感じていただけるでしょうか(^^

フォトギャラリーへは下記のリンクからどうぞ。参戦レポートは後日掲載いたしますので、お楽しみに!
https://www.flickr.com/photos/131510490@N08/albums/72157662888957224/

ケータハムジャパン&クラブウィザム K4GP3位入賞!

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ケータハムジャパン&クラブウィザムレーシングによるK4GP7時間耐久レース、結果は3位入賞です!
ケータハム・ワークス体制となったチームが富士に持ち込んだ車両は、ロールケージやクイックリリース・ステアリングなど競技のための装備こそ追加されていますが、特別なチューニングは一切無い仕様です。タイヤをハイグリップなものに交換しただけの純正スペックでしたが、軽量なシャシーとハイパワーなエンジン、シャープなハンドリングの全てがバランス良くまとまっており、K4GPというカテゴリーに特化したナンバーすら付かないレーシングカーを投入する強豪チームを抑えて、クラス3位でフィニッシュすることができました。
15年以上続く伝統のレースで、純正スペックでの初参戦ながら表彰台を獲得できたことは、SEVEN160のスポーツカーとしての素性の良さを証明する良い機会になりました。英国のケータハム社内でも注目されたこのレースの詳細レポートは、ウィザムカーズのホームページでご紹介致しますので、楽しみにお待ち下さい。

2/29追記 K4GPのフォトギャラリーを公開しました

https://www.flickr.com/photos/131510490@N08/albums/72157662888957224

K4GP参戦!

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CATERHAM JAPAN TEAM と CLUB WITHAM RACING のコラボレーションによるK4GPへの挑戦が、いよいよ始まります。日本独自の規格である「軽」にこだわったK4GPは、15年以上も連続して開催され、毎回100台以上が参戦する、日本で最も熱いレースです。軽自動車が基本ですが、プロトタイプのレーシングカーそのものの車両まで参加する、非常にハイレベルな戦いが毎回繰り広げられています。今回参加する車両はもちろんSEVEN160、このクルマが持つポテンシャルを最大限に発揮させる舞台として、これほど相応しいレースは無いでしょう。
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SEVEN160での本格的なモータースポーツ参戦は、世界でも初めての試みです。今回ドライバーとして英国ケータハム社からサイモン・ランバート氏が来日し、日本でもおなじみのケータハムカーズジャパンのジャスティン・ガーディナーさん、ロータスカップでも活躍の自動車誌ティーポの佐藤編集長、そしてウィザムカーズからは篠原が参加します。まさに日英共同によるケータハム・ワークスチームと云うべき布陣です。ゼッケンはもちろん160、ちゃんと黄色のナンバープレートも付いています。単なるエントリーモデルではないSEVEN160の走りの片鱗をうかがわせる絶好の機会です。週末はぜひK4GPにご注目下さい。