
ノーマルじゃ、ちょっと物足りない。
そんな方にこそ、TOKYOショールームにて展示中のこの一台。
クロームオレンジ × グロスブラックのコントラストが際立つ、LOTUS ELISE Sをおすすめいたします。
初代ELISEやEXIGEの登場以来、ロータスの象徴的なカラーのひとつが、このクロームオレンジです。EXIGE Mk.2のデビューとともに再び脚光を浴び、その鮮烈な印象は、ロータスのシグネチャーカラーのひとつといっても過言ではないかと思います。

この一台は、そんな印象的なカラーをまといながら、グロスブラックのアクセントで引き締められた、さらにスポーティな仕上がりとなっております。
また、ホイールはグロス感を抑えたサテンブラック仕上げとなっており、ボディカラーとの対比が良い具合に調和しています。
そして、もうひとつ特筆すべきはエキゾーストです。
弊社がELISE S登場時に特別に少量製作した2ZR用スポーツマフラーを装着。
オープンエアドライブで響く迫力のサウンドは、2ZR搭載モデルのパワフルなパフォーマンスと共にドライビングの高揚感をより一層引き立ててくれるはずです。
当車両は新車時より弊社にて販売し、継続的なメンテナンスを実施してきた良質な個体です。そのコンディションにも、もちろん自信があります。
走りの楽しさも、スタイルも。どちらも手に入れたい人へ。
ぜひTOKYOショールームにて、実車をご覧ください。お待ちしております。
【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ TOKYO / TEL:03-5968-4033



最後にアライメント調整を行います。
今回入庫した車両は、走行距離わずか5,976kmと良好なコンディションを誇り、外装は人気のメタリックホワイト、足元には上位モデル標準のシルバー軽量6スポークアルミホイールを装着しています。
エリーゼスポーツIに搭載される1.6リッター1ZRエンジンは最大出力136psと、現代のスポーツカーとしては控えめなスペックに思えるかもしれません。しかし、わずか900kgあまりの軽量なエリーゼとの組み合わせにより、アクセルを踏み込めば、十分な瞬発力を得ることができます。
また、エリーゼスポーツには従来では一部モデルに装備されていたスポーツDPM(ダイナミック・パフォーマンス・マネジメント)が標準装備されています。アンダーステア検出時のホイールスリップを許容し、スロットルレスポンスの減少をなくすことで、さらにスポーツ走行に特化した走りを楽しむことができます。加えて、引き締められたビルシュタインのスポーツ・ダンパーにより路面からのフィードバックをよりダイレクトにドライバーに伝えます。





1ZRエンジンを搭載したモデルは2018年に生産を終了しており、エリーゼ全体の流通台数から見ても非常に希少な存在です。その中でもスポーツIはさらに生産台数が限られた特別なモデルです。エリーゼ本来のピュアな走りを楽しみたい方はこの機会に是非ご検討ください。
























エリーゼの生産終了から約4年もの歳月が経過しており、特に後期型のスポーツ220IIは今となってはとても入手困難なグレードのひとつです。もう新車では入手することができないエリーゼですが、今ならまだ新車の輝きを保つUsed Carが入手可能です。探されている方も多いモデルですので、タイミングが合えばお早目のご決断をおすすめいたします。





CATERHAM SUPER SEVEN 1600
LOTUS ELISE SPORT 220-II Special Colour Edition
MORGAN 4/4
今回入庫した車両は、弊社にて新車販売からワンオーナーで大切に維持され、走行距離は11,350km、内外装ともに美しい状態を保っている一台です。魅力的な限定車ならではの特別仕様の他にPNDナビ、ETC車載器などディーラーオプションも充実しています。







【ロータス・エリーゼ スペシャルカラー エディション 特別装備一覧】