いつもWitham CarsのBlogをご覧頂き、有難うございます。
本日は生憎の雨、梅雨入りも間近に迫ってまいりましたが、皆様
如何お過ごしでしょうか?
本日は、LOTUSのキャンペーンのご案内と弊社厳選の中古車のご案内です。
ご覧頂き、気になった方はWitham Cars STOREまでご連絡下さい。
03-5968-4033
いつもWitham CarsのBlogをご覧頂き、有難うございます。
本日は生憎の雨、梅雨入りも間近に迫ってまいりましたが、皆様
如何お過ごしでしょうか?
本日は、LOTUSのキャンペーンのご案内と弊社厳選の中古車のご案内です。
ご覧頂き、気になった方はWitham Cars STOREまでご連絡下さい。
03-5968-4033
入荷速報でご紹介したCATERHAM Superlight R500 をストアショールームに展示いたしました!

ノーズコーン・前後のウィング・ダッシュパネル・ウィンカーなど、惜しげなく使用されたドライカーボンパーツから、このセブンが只者ではないことがわかります。

620Rは通常のメーターとなりましたが、R500にはスタック製マルチファンクションディスプレイが装着されています。しかも”CATERHAM”ロゴ入り!タコメーターの4,000rpm以下の目盛りが圧縮表示されているのも、ステアリングを握る前からワクワクさせてくれます。

わずか460kgの車体に230psのエンジンを積んでいる上に、ABSやトラクションコントロールと言った電子制御を何も持たない車ですから、誰にでもおすすめできるモデルではありませんが、突き抜けた車が欲しい方にはこれ以上の車はそうそうありませんよ(^^

そこまで過激なセブンはちょっと・・・という方にも、270Rと160の試乗車をご用意しております。いつかはセブンと考えている方も、雑誌で見てなんとなく気になっていると言う方も、是非一度ステアリングを握ってみて下さい。
週末はウィザムカーズストアへお越しください。スタッフ一同お待ちしております。
今回はSEVEN 270にブルックランズのスクリーンを取り付けましたので紹介させていただきます。

先ずは純正のエアロスクリーンを取り外していきます。スタンダードなウィンドスクリーンを装着していない車両は、ブルックランズをマウントするバンドを取り付けるための穴がスカットル側面に空いていないので、そちらの加工も必要になってきます。

エアロスクリーンを取り外したら、しっかり養生を行い、スカットルに穴を開ける準備をしていきます。

穴あけ加工は特に慎重に行います。アルミパネルと切子が擦れるだけですぐに傷になってしまうので、ドリルの刃を立てる場所にも養生が必要です。

バンドの取り付け穴の後は、ブルックランズのスクリーンをバンドに取り付けていきます。こちらもアルミへの加工となるため、慎重に位置決めと穴あけを行います。

オンダッシュタイプのセンターミラーも同じように取り付けていきます。
今回のご紹介はここまでになります。次回は車体への取り付けをご紹介します。
ゴールデンウィークも残すところあと2日となりました。みなさま、いかがお過ごしでしょうか?
Witham Cars STORE・FACTORYともに、本日より 通常営業しております!


STOREではLOTUS・CATERHAM 5台の試乗車をスタンバイ。
・LOTUS EVORA 400
・LOTUS EXIGE-S V6
・LOTUS ELISE Sport 220
・CATERHAM Seven 160
・CATERHAM Seven 270R



ショールームには即納新車のEXIGE-S V6 Roadsterを初め、ELISE SC、ELISE Club Racerの中古車などを展示中。

Nortonも即納可能な新車・中古車ともに展示しております。
ゴールデンウィーク最後の週末は、ウィザムカーズストアへ遊びにいらしてください。スタッフ一同、お待ちしております!
一部スタッフはクラブウィザムのツーリングイベントに行っておりますが、本日もウィザムカーズ ストアとファクトリーは通常通り営業中です!
新車も中古車も試乗車も、四輪も二輪も、楽しい車ばかりをご用意しております(^^
天気が良いのでお出かけの方も多いとは思いますが、帰り道にでもお気軽にお立ち寄り下さいませ。スタッフ一同、お待ちしております!






内藤・竹内の休日ツーリング、今月は富士山周遊ルートに行ってきました。当日は天気・気温ともに最高の環境で、セブンの楽しさを徹底的に満喫できた一日でしたので、ご紹介したいと思います。

甲府南ICから精進ブルーラインを通って到着した最初の目的地は、富士五湖のひとつ本栖湖の湖畔にある絶景ポイントです。湖面に映る逆さ富士が紙幣の図柄に採用されるほどの絶景ですので、ぜひこの目で確認したかったのですが、残念ながらうわさ通りの絶景ではあるものの、逆さ富士は拝めませんでした。

しかし!周囲の看板を見てみると、逆さ富士のポイントは、正確にはこの場所ではなく中ノ倉峠という場所が正解のようです。直ぐに登山を開始したかった竹内ですが、内藤君から「無理!無理!登りは絶対無理!」 と泣きが入りましたので、やむなく断念しました。

しかし! 後日写真を確認してみると、竹内セブンのボンネットに逆さ富士を発見!今回はこれで納得することにしました。
その後は富士山麓の鳴沢氷穴や富岳風穴を見学したり、青木ヶ原樹海を30分ほど散策したり相変らずののんびりペースで進行して、ランチに突入です。

今回のランチはせっかく富士五湖エリアに来ましたので、名物ほうとうの専門店にしました。巨大水車が目印の「ほうとう小作」です。

味は文句なしに美味しく、ボリュームもあり大満足です。なかなか午後のスタートがきれません。

ようやく始まった午後の部は、御坂みちのワインディングを堪能し、峠の「天下茶屋」で早くも休憩です。

峠の頂上でのんびりと富士を眺めながら「いもだんご」をいただきました。今回は景色や食事など旅の楽しさを味わいながら、セブンの運転って本当に楽しいなぁと実感したツーリングでした。もう20年もセブンに乗っていますが、こんなに楽しめたのは久しぶりです。これからセブンの季節が始まりますから、どんどん楽しんでいこうと思います。(竹内)

連日のようにお伝えしております、納車整備を待つCATERHAM SEVEN の数々ですが、今回は160S のオーナー様が選んだ拘りのオプション群をご紹介していきましょう。

まず見慣れない形のこの幌は、雨を避けるための通常のソフトトップではなく、強い陽射しを避けながら風通しは良くしたい時に最適のハーフフードです。これから夏にかけてはありがたいオプションですね。

でも上を塞がれると狭くて乗り降りが大変そう、と思った方も心配は無用です。この様に上面が大きく開きますので、普段と同じように乗り込んだあと、内側からファスナーで閉じることができるのです。

初めてのSEVEN オーナーにおすすめの一つがこのハーフドアです。本来はエアロスクリーンと組み合わせて使用するレーシーなアイテムですが、今回の様にツーリング・スタイルのセブンと組み合わせても重宝します。せっかくのセブンのフルオープンなコクピットですが、開放感がありすぎて緊張してしまいそうという場合も適度な安心感を提供し、フロントタイヤは跳ね上げる小石等もブロックしてくれます。

フルオープンの走行でも風の巻き込みを軽減してくれるのが、サイドウインドディフレクターです。特に高速道路走行時には付けておきたいですね。

さらに【7】の文字が縫い込まれた長~い物は、HOOD BAGです。幌を外した時に通常は畳んでトランクに入れておくのですが、貴重なセブンの積載スペースを占領してしまいます。このHOOD BAGを使うとかなりコンパクトに幌を収納することができます。トランクのスペースも確保することができますよね ♪

こんな多彩なオプションを見ていると、あれもこれも欲しくなってしまいますが、ご自身のSEVEN スタイルを想像しながらチョイスするのも楽しいひとときです。これから始まる楽しいSEVEN ライフをWitham Cars がお手伝いさせていただきますので、まずはお気軽に遊びにいらしてください。お待ちしております。