SUPER SEVEN 1600 ご検討されている方にも好評の試乗車

ついに日本国内で発表され、大変好評な『SUPER SEVEN 1600』ですが、弊社ではそのベースとなっている『SEVEN 270』の試乗車がございます。

 


わずか500kgという圧倒的に軽い車体、ケータハムチューンによる非常にフィーリングの良いフォードシグマエンジン、歴代のケータハムセブンの中でベストだと思われるマツダの5速トランスミッション(NA、NB、NCに使用されている5速)を組み合わせた走りは想像を超えた面白さと評判です。

 


百聞は一見に如かず、セブンの購入を検討されている方はとても参考になりますので、是非体感してみてはいかがでしょうか(新井)

モーガン製4気筒モデルでは過去最高の出来?

日本国内の発表はまだかまだかと、大変多くのお問い合わせをいただいている『モーガン・プラス・フォー』ですが、本国ではすでに販売が開始され、AUTO CAR誌では試乗記が一足先に掲載されていました。



【4気筒モーガン史上最高】モーガン・プラス・フォーへ試乗 BMW製ユニット採用 前編

 


BMW製B48型ターボエンジンによる走り、ATとMTのスペック差(トルクがAT=40.7kg-m MT=35.6kg-m)、上位モデルのプラス・シックスとの違いなど、皆様気になっているポイントについても的確に書かれています。

 


個人的にこのブラス・ノックオフにボディ同色ペイントワイヤホイールという渋い仕様にグッときてしまいました。

 


プラス・シックスにはパワーで及ばないものの、『公道で許される速度域でも、充分に甘美なハンドリングを楽しめることが強み』という事なので、車とのより濃厚な対話を楽しみたいと考えている方はひとまず安心といったところですね。

【4気筒モーガン史上最高】モーガン・プラス・フォーへ試乗 BMW製ユニット採用 後編

画像 個性的なモーガン製モデルたち 全96枚

日本国内での発表も間もなくでしょうか?待ち遠しいですね(新井)

メディア掲載情報 Tipo 6月/7月合併号 – Morgan Plus Six –


すでにご覧になった方もいらっしゃるでしょうが、去る6月5日発売のTipo 6月/7月合併号に『Morgan Plus Six』が6ページにも及ぶ特集を組まれていたのでご紹介いたします。

 

使用されている車両は以前弊社にもやってきた日本国内第一号「FIRST EDITION – Emerald -」の個体です。

『TOURING』専用のGFRPハードトップを装着して撮影を行っていますが、冒頭には60年代のレーシングバージョンを彷彿させる佇まいとあり、なるほどフルオープンやソフトトップスタイルとはひと味違う雰囲気に見えます。従来のクラシックレンジには設定の無いディテールのひとつですね。

 

その他、美しい写真とともに詳しい車両紹介もされておりますので、気になる方は是非書店にてお求めください(新井)

 

 

 

LOTUS EXIGE SPORT 350 GP EDITION 御成約いただきました

ウィザムカーズTOKYOショールームにて展示中の『LOTUS EXIGE SPORT 350 GP EDITION』が大変ご好評をいただいております。

週末には弊社にて『EXIGE-S』をお乗りのお客様より早速『LOTUS EXIGE SPORT 350 GP EDITION』のご注文を頂きました!誠にありがとうございます。

両者スペックこそ同一に見えますが、『LOTUS EXIGE SPORT 350 GP EDITION』は特別仕様をはじめ、各部最新型らしいリファインが施されている魅力的な一台です。

 

お客様からも『写真で見るより遥かに格好良い!』とお墨付きを頂きました。特にエアロ形状になったフロントアクセスパネルなどは通常の『SPORT 350』では手に入らないパーツのひとつで、これによりフロントマスクの印象が全く異なると言っても過言ではありません。

入念な新車整備のうえご納車させていただきますので、楽しみにお待ちください。

 

なお、こちらの展示車両はウィザムカーズTOKYOショールームにて、引き続きご覧いただくことが可能です。メーカー残台数はほとんどありませんので、ご検討の方はお急ぎください(新井)

 

 

EXIGE SPORT 350 GP EDITION ついに到着!


国内限定20台『LOTUS EXIGE SPORT 350 GP EDITION』がついにウィザムカーズTOKYOに到着いたしました!フェイスリフト後の『EXIGE SPORT 350』をベースにした特別仕様車です。

F1グランプリにて5度の年間王者と合計35回の優勝に輝いた名実ともに『チーム・ロータス』を代表するカラースキームを纏った一台。特にゴールドのメタリックが入ったモータースポーツブラックのボディカラーをはじめ、このモデルのみに与えられた意匠の数々は、とても魅力的です。是非ショールームにて実物をご覧になってください。

もちろん、本車両は弊社にて販売可能な一台です。台数限定モデルにつき、気になる方はお早めにお越しください(新井)

車両の詳細は下記のリンクをご参照ください。
LOTUS EXIGE SPORT 350 GP EDITION

LOTUS EXIGE SPORT350 GP EDITION 近日入庫!

国内限定20台『LOTUS EXIGE SPORT350 GP EDITION』がウィザムカーズTOKYOに近日展示入庫いたします!

2019年のフェイスリフトに伴い、各部がさらにリファインされた『EXIGE SPORT350』ベースの特別仕様車です。

 

強さと美しさを兼ね備えた『ティーム・ロータス』の象徴でもあるカラースキームを纏い、そして本モデルのみに与えられた数々のエクステリア&インテリアのディテールは必見です。

 

並々ならぬオーラを放つ1台は是非ご自身の目でお確かめください。
詳細はブログにて追って報告いたします(新井)

貴重なクラシックレンジ・モーガンを展示販売中

すでに生産が終了している『Morgan 4/4』のユーズドカーがウィザムカーズTOKYOショールームに入庫しました。

 

人気のスポーツグリーンにクラシックフード、ラゲージラックなどの定番オプションが満載の一台。一時的に弊社デモカーとして登録されましたが、個人所有としてはワンオーナー車という大変素性の良い個体となっております。

 

エンジンはクラシックレンジ4/4の歴史では最終型となるフォードシグマ1.6リットルを搭載。可変カムタイミング機構を備え、低回転から高回転までとてもスムーズに回るフィーリングの良いエンジンです。最高出力は約110psと、少し控えめに聞こえますが、800kgに満たない小さくて軽量な車体には十分すぎるほどで、『これぞ本物のブリティッシュライトウェイトスポーツ』という醍醐味を味わわせてくれます。

 

 

ステンレスマフラーから奏でる耳に心地いいノスタルジックな排気音も魅力。

 

90年代以前のモーガンとは異なり、ステアリングもラックアンドピニオン式ですので、とてもクイックでまさにスポーツカーといったハンドリングを楽しめます。細めのウッド・ステアリングも非常に新鮮で、ついついコーナーを旋回したくなること請け合いです。

本車両に加え、その他に大変貴重な新車クラシックレンジ・モーガン2台、合わせて3台のモーガンが展示中です。どれも即納可能な車両ですので、今からモーガンライフを始めたい方は是非ウィザムカーズTOKYOショールームへお越しください(新井)

LOTUS EVORA GT410 カタログ 到着

LOTUSの最新モデル『EVORA GT410』のカタログが到着しました。

LOTUSの本質といえる極上のハンドリングマシンとしての資質と、ロングドライブも厭わないグランツーリングカーとしての性能を兼ね備えた類稀なる一台。

 

すでに発売中の『GT410 SPORT』をベースとしていますが、サスペンションのスプリングレートを中心に乗り心地や快適性を考えたモデルとなっております。

 

・ツーリングサスペンションパッケージ
・スパルコ製リクライニング対応スポーツシート(2+2)
・ケンウッド製ナビゲーション+光ビーコン対応ETC2.0
・防音仕様

・マッドフラップ

といった装備が標準装備(車両本体価格に含まれています)

その他にも豊富なボディカラーやオプションも用意されています。

 

カタログ及び納期情報をご希望の方は下記リンクよりお問い合わせください。
(新井)

https://www.witham-cars.com/user_data/html/contact.html
※カタログ配布は予定部数に達し次第終了とさせていただきます。

Morgan Plus Six オーダー好評受付中!

技術進歩により、従来のモーガンモデルから大幅な進化を遂げた最新型『Morgan Plus Six』新規オーダー好評受付中です。

 

COVID-19(新型コロナウイルス感染症)による英国のロックダウンに伴いモーガンモーターカンパニー工場、オフィスともに停止をしておりましたが、現在は徐々に緩和され、通常業務へ戻りつつあるとの情報を入手しました。一時はオーダー後のリードタイムが不透明でしたが、解消傾向にあるとのことです。

基本的にモーガンは『見込み生産』ではなく、『受注生産』になります。ボディカラーからインテリア、細部の仕様にいたるまでご自身の好みを色濃く反映し、唯一無二の1台を作り上げる事が出来ます。待つ事も『夢のモーガンを手に入れるための楽しみ』と捉えていただければと思います。

『Morgan』モデルの詳しい納期や仕様が気になる方はお気軽にお問い合わせください。(新井)

 


本国『Morgan Motor Companyのホームぺージ』ではソーシャルコンテンツを通した世界中のMorganオーナーやファンによる『#Morgan LIVE』を配信しており、こちらがとても楽しめます。是非ご覧になり、購入への少しのきっかけになれば幸いです。ちなみに弊社のインスタグラムへの『Plus Six』投稿記事も載っておりました。