
Witham CarsのYOUTUBEチャンネル第3弾を公開いたしました!
今回は、現行の『CATERHAM(ケータハム)』の中でも最も人気の高い『SEVEN 270』をご紹介させていただきます!
SEVEN270は、現行セブンシリーズの中では最もバランスに優れた車両と言われており、ツーリングからサーキットユースまでこなせる懐の深さと広さを兼ね備えた車両です。
車両の価格やオプション詳細などはこちらをご参照ください。
ぜひご視聴&チャンネル登録をよろしくお願いいたします!(^^

Witham CarsのYOUTUBEチャンネル第3弾を公開いたしました!
今回は、現行の『CATERHAM(ケータハム)』の中でも最も人気の高い『SEVEN 270』をご紹介させていただきます!
SEVEN270は、現行セブンシリーズの中では最もバランスに優れた車両と言われており、ツーリングからサーキットユースまでこなせる懐の深さと広さを兼ね備えた車両です。
車両の価格やオプション詳細などはこちらをご参照ください。
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先月、日本国内でも発表された『SUPER SEVEN 1600』ですが、本国のイギリスをはじめ、ヨーロッパではモータージャーナリスト向けの広報車が順次出回っているようです(うらやましいですね!)
フランス『Auto Plus Magazine』では早くも動画インプレッションがアップされていました。SEVENは静止画像よりもドライバーがステアリングを握り、走っている時が本来の姿だと思います。

実車が動いている様子はしばらくの間、CATERHAMのトレーラーでしか確認できなかったので、こちらの動画は単純に車両の雰囲気をつかむにはもってこいですね。
日本の公道で『SUPER SEVEN 1600』が走り出すのが今から待ち遠しいです(新井)
「CATERHAM SUPER SEVEN 1600」
ご注文のSEVEN 270R用Nitronサスペンションが出来上がり、早速車両をお預かりして取り付け作業をいたしました。
270Rは標準でビルシュタインの車高調整式サスペンションが装着されているのですが、サーキット走行をより楽しめるSEVENに仕上げるためにご提案させていただいたのが、Nitronの3Wayサスペンションです。


フロント側のサブタンクはマウンティングプレートを製作してフレームに固定。この位置ならばボンネットを外すだけでコンプレッションのHigh/Lowダイヤルに手が届きます。


リアはトランクのフロアボードを加工してサブタンクのホースを通し、バックパネル裏に走るフレームのパイプにサブタンクを固定。


FACTORY周辺を試走しただけでも、純正よりもしなやかな足の動きを感じ取ることが出来ます。前後ともに車高が下がった270Rは見た目の印象も精悍です。
3Wayダンパーは幅広いセッティングが可能な分、やみくもに弄ると迷路に迷い込んでしまいがちですが、Witham Carsでは取り付けた後もしっかりサポートさせていただきますのでご安心ください。
エントリーいただいている7月5日のJCCAの走行会にはメカニックが同行し、現地でオーナーの走りとお好みに合わせてセッティングのお手伝いをいたします。

ついに日本国内で発表され、大変好評な『SUPER SEVEN 1600』ですが、弊社ではそのベースとなっている『SEVEN 270』の試乗車がございます。

わずか500kgという圧倒的に軽い車体、ケータハムチューンによる非常にフィーリングの良いフォードシグマエンジン、歴代のケータハムセブンの中でベストだと思われるマツダの5速トランスミッション(NA、NB、NCに使用されている5速)を組み合わせた走りは想像を超えた面白さと評判です。

百聞は一見に如かず、セブンの購入を検討されている方はとても参考になりますので、是非体感してみてはいかがでしょうか(新井)

ケータハムの最新モデル『Super Seven 1600』が、ついに国内販売開始となりました!
フレアフロントウィング(クラムシェルウイング)、14インチClassicアロイホイール、スペアホイール&リアキャリア、レザー内装、ウッドリムステアリングなど、1970年代の車の楽しさと華々しさを反映したレトロなスタイリングに仕上げられつつも、Seven270をベースとした最新のコンポーネントを搭載した、全く新しいスーパーセブンです!

標準のSeries3(ナローボディー)だけでなく、よりワイドで快適な Series5
(ワイドボディー)もオプションで選択可能となっています。
これは『スーパーセブン』の名を関する車両としては、ワイドボディーを採用した最初のモデルでもあります。

ボディカラーやインテリアの仕様などもそれぞれ複数用意されていますので、自分好みの一台が造れますので、ぜひご検討いただければと思います。
価格や詳細は下記のリンクをご参照ください。
Caterham Super Seven 1600
話題のニューモデル 『CATERHAM SUPER SEVEN 1600』が好評です。現在日本国内では正式リリース待ちの状態ですが、すでにご予約やお問い合わせを多くいただいております。
本国カタログを元に作製したオプションリスト、カーコンフィギュレーターなどを用い予め仕様を決定のうえ、発表と同時にスムーズな発注が可能です。

今回の 『CATERHAM SUPER SEVEN 1600』は従来のモデル以上に細かな仕様決めが出来ます。内装パネル、ペダルボックスカバー、シャシー&ウィッシュボーンまでも塗装可能。
大量生産メーカーと異なり、年間の生産、協定台数に限りがあるケータハム社はご注文のタッチ差で生産枠のタイミングを逃してしまった、というのはよくある事です。世界的に人気が沸騰しているモデルですので、少しでも早く手に入れたい方はお急ぎいただく必要があると思います(新井)
本日、新車『CATERHAM SEVEN 270R』を御成約いただきました。誠にありがとうございます。
お客様の長年の夢だったという「いつかはSEVEN!」を実現していただきました。
以前はスポーツカー一筋だっただけあり、15年ぶりというマニュアル車の試乗も大変スムーズでSEVENが初めてとは思えないほどでした。ケータハムの現行ラインナップの中でもバランスのとれた『SEVEN 270R』は個人的にも大変おすすめです。
弊社先行オーダー車両とはいえ少しだけお時間いただきますが、是非楽しみにお待ちください(新井)

英国AUTO CAR誌にて ロードテストレビューが公開されました。
まず、使用されているクルマにご注目ください。
セブンというと伝統的なS3シャシー(ナローボディ)を思い浮かべますが、
ロードテストで使用されているのはSVシャシー(ワイドボディ)になります。
本来であればやっぱりナローでしょうと思うところですが、 レトロモダンなコンセプトを持つSS1600ならワイドボディもアリだと思います。
フレアードウイングにワイドボディが”なかなかどうして”はまっています。
S3シャシーに対しSVシャシーは剛性が約25%向上しています。
ちなみにこちらの車両ですが、SUPER SEVEN 1600 の公式トレーラーにも登場している車両です。ほんの一瞬ですが上空からS3とSVの走行シーンが見れます。
もちろんまだ実車はまだ見ていませんが、レビューには”
比較試乗されているA110やMX-5に比べたら電子デバイスも無ければ最新のインフォティメイントシステムもありませんが、クルマとの対話を楽しむという点ではSUPER SEVEN 1600が圧倒的といえるでしょう。
そして、他のほとんどのマシンでは体験できないドライビングプレジャーに酔いしれる事ができます(新井)
>>CATERHAM SUPER SEVEN 1600 インフォメーションページはこちらから
SuperSeven1600には、カラーが選択できるインテリアオプションが設定されました。しかもパーツごとにカラーを選ぶことが出来、シートだけでなくメーターパネルやサイドパネルも革張りとなるようです。CATERHAMでは初めてのオプションですね。
しっとりとした革の質感はセブンのインテリアをぐっとシックな印象にしてくれます。オフィシャル写真のようにツートンのインテリアにしても、どこか一色差し色を入れても良さそうです。
この車両はトスカニーレッドのボディ+バーチホワイト/ブラックレザー。

レーシンググリーン+バーガンディ/ブラックレザー。

このカリビアンブルーのセブンはビスキュイベージュ/ブラックでしょうか。


上記はあくまでも英国本国でのオプションですので、日本仕様の詳細はまだ不明ではありますが、これだけ選択肢が多いと悩みが増えますね(^^